ついに終わってしまった・・・・「あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない」







俺的にはすごくいい最終回でした







じんたんだけじゃなくて、周りのみんなが刻をとめてたんだね







そして、じんたんのお母さんとの約束を守るために来ためんまに







みんなが動かされた   少しずつでも、みんなまた歩き出せたんだね







何より最後の最後で、みんなにめんまが見えたのがよかったねぇ











さて、そこで気になるのが  「あの日見た花」  は何だったのか







こっからは、俺の見解になるけど、いくつかあったんじゃないかなと











まず1番はコスモス







エンディングやタイトルにもモチーフされてるそれは、多分コスモス







花言葉は「少女の純真」「真心」







最終回のじんたんのTシャツにも書かれている言葉だしね




銀のたまご






次に、最後に台詞で言ってる花  一瞬カットが入ったね



銀のたまご
これは「勿忘草(わすれなぐさ)」



実写はこれ



銀のたまご


まんまだね







花言葉は「私を忘れないで」 「真実の友情」 「誠の愛」







多分、めんまが言いたかったこと全てをこの花言葉で表せるんじゃないかな







次に、牛乳瓶に挿してあった花  あれは







「ヒメジョオン」







花言葉は「素朴で清楚」







めんまのために贈る花としては最適な花言葉だね







ちなみに、これはハルジオンかとも思ったんだけど







ヒメジョオンはハルジオンと酷似してて、ハルジオンの花言葉も「追想の愛」と本編に合いそうな花言葉だし・・・







でもハルジオンの開花時期は4~5月と早いので







設定の季節を考えると、ヒメジョオンだろうねぇ






そして最後にめんま







めんま自身がみんなにとっては大事な、素敵な花(華)だったんだろうね






な~んて、そんな事も考えながら見てました







ホント久しぶりに感動する  とてもいいアニメでした







聖地巡礼する人がでるのも無理ないよねw







最後に







俺にとっては、このアニメが最高の「花」でした(*'-')







と、うまく?まとめたところで see you soon :)  (なぜFF14 笑)