早くもみるぽんのおかげでテンションの高くなったメンバー
もちろん私もですが(笑)
とりあえず食事を済ませ宿泊先へ
結局その日はみんな寝たのが夜の4時頃でした
次の日
みんなで観光です
と言っても、見るのは少し
ほとんど食うか喋るか(笑)
まぁ観光旅行じゃないですからね
その日もみんな疲れと言う言葉を知らないかのような元気さでした
翌日
みんな帰る日
みるぽんが、こっちのホールを見てみたいとの事で、みんなが帰った後
私が普段通ってるホールへ連れていきました
一通り見てまわり
あぁでもないこうでもない言って話してた時
みるぽんから
み:「ふぃずさんはもう働いてるんだよねぇ」
私:「うん」
み:「俺も働きたいんだけどさぁ……俺働けないんだわ」
私:「なんで?」
み:「実は俺持病あって働くの無理なのよ」
私:「マジで? そうなん?」
み:「うん…腎臓がちょっとね……みんなには絶対言わないで 変に気を使わせたくないから」
みるぽんからの意外な告白でした。
そして、その時私は
みるぽんの持病の重さをわかってはいませんでした……
もちろん私もですが(笑)
とりあえず食事を済ませ宿泊先へ
結局その日はみんな寝たのが夜の4時頃でした
次の日
みんなで観光です

と言っても、見るのは少し
ほとんど食うか喋るか(笑)
まぁ観光旅行じゃないですからね

その日もみんな疲れと言う言葉を知らないかのような元気さでした
翌日
みんな帰る日
みるぽんが、こっちのホールを見てみたいとの事で、みんなが帰った後
私が普段通ってるホールへ連れていきました
一通り見てまわり
あぁでもないこうでもない言って話してた時
みるぽんから
み:「ふぃずさんはもう働いてるんだよねぇ」
私:「うん」
み:「俺も働きたいんだけどさぁ……俺働けないんだわ」
私:「なんで?」
み:「実は俺持病あって働くの無理なのよ」
私:「マジで? そうなん?」
み:「うん…腎臓がちょっとね……みんなには絶対言わないで 変に気を使わせたくないから」
みるぽんからの意外な告白でした。
そして、その時私は
みるぽんの持病の重さをわかってはいませんでした……