2021の4月の通院でも免疫電気泳動検査では明らかなM蛋白は認められないとのことです。

IGG1559で高止まり、 フリーライトチェーンの値は基準を越してるのですがこれらが悪い作用をしてないとのことでした。

レブラミドが効いてるようです。

再発の可能性はありますが、今のところ大丈夫です。

なおレブラミドの副作用は痺れが強くて、日常生活でも持久力がなくなったようです。

池江選手は同時期に白血病を発症しながらも回復力がすごいですね。

ただオリンピックの宣伝に利用してはいけない。

スポンサー企業がハイエナのように襲ってきています。

 

 

 

8/27木曜日 本日も月一回の通院

 

HBA1Cが7.5

 

これ以上あがると専門の医師にも見てもらう。

 

パンをよくたべたからか

 

体重も増加傾向

 

IGGは維持療法を始めてからやっと下がる

 

前回2100 今回1600

 

免疫固定法も異常ない

 

しばらくは大丈夫👌だそうだ

 

血液検査以外はわからない

 

癌にかかりやすいので

 

肺、腸、腹部他など健診受けてくださいとのこと

 

コロナやインフルエンザ 永寿総合病院で

 

たくさん亡くなってる。気をつけるようにとのことでした。

 

 

今月の治療

IGGは依然と増加してますが

 

免疫電気泳動検査ではMたんぱくの増加

 

とはならないようです。

 

血小板数値が悪化してましたので

 

いずれにしろ薬はふやせないとのこと。

 

レブラミドは身体を痺れさせる副作用もあり

 

それはありがたいですが、今後の治療方針が

 

わかりません。

 

 

多発性骨髄腫は薬の種類も少なく

 

治療方法の選択枝は少ないです。

 

 

 

 

 

本日の通院。

 

IGGはほぼ前回通院時並。

 

免疫電気泳動検査ではMタンパクは出ていない。

 

そこでレブラミドを増やしていただけませんかとたづねてみました。

 

医師:それはできません。血小板がこれ以上さがると今度はコロナに‼︎😵

 

永寿総合病院で亡くなった患者の半数は血液の患者だと。

 

それに開発されるかもしれないコロナの薬に免疫を下げる要素がある。

 

病院には近づかないこと😵

 

というご見解。

 

来月から薬のみで対応できるかもしれないので電話くださいとのことでした。

 

κ/γ比が少し上昇してるので気をつけなければならない。

 

先生に無理せずに診察してくださいと。

 

 

 

 

 

 

維持療法の薬

レブラミドは一般に使われている。主な副作用シビレ 足がつる

 

ニンラーロ 主な副作用 下痢など

 

以上は患者によって異なります。

 

自分の場合は味覚障害もあって何を食べても‥という状態です。

 

維持療法薬は他にもいろいろあると思います。

 

錠剤で手軽に飲めるという点では上記の薬が愛用されてます。

 

しかし痺れや下痢が辛い人もいて、今後維持療法薬の増加が期待されます

 

しかし薬が効いてるうちはいいのですが、効かなくなったとの不安は

 

多くの人が抱えている。

 

今後認可されそうな薬

カーティー療法は維持療法ではありませんが今治験が行われていて、遺伝子治療として期待されます。

 

コロナ騒動で認可にも時間がかかっているようです。

以上