2021の4月の通院でも免疫電気泳動検査では明らかなM蛋白は認められないとのことです。
IGG1559で高止まり、 フリーライトチェーンの値は基準を越してるのですがこれらが悪い作用をしてないとのことでした。
レブラミドが効いてるようです。
再発の可能性はありますが、今のところ大丈夫です。
なおレブラミドの副作用は痺れが強くて、日常生活でも持久力がなくなったようです。
池江選手は同時期に白血病を発症しながらも回復力がすごいですね。
ただオリンピックの宣伝に利用してはいけない。
スポンサー企業がハイエナのように襲ってきています。