シューティングが映画化と。
はあ。ため息。
驚くほどに嬉しくない😓
やっぱり気持ちはすっかり変わってしまったんだな。
なんでかな?
映画化とか、別に求めてなかったな。
思いもよらない派手なことは、私はいいかな。
普通に歌って、踊りが見れれば、派手な演出はいらないし。
派手な演出とか、世界に向けて、とかそういうのが嬉しい人もいるんだろうけど。
そうじゃない人もいる。
あらゆる意見を聞くことは不可能だとはおもうけど。
もう少しファンの声に耳を傾けてくれたら良かったのにと思う。
彼らは、自分たちがやりたいこと、見せたい景色、ばかりにこだわって。
おしつけてはいなかったか?
そもそも景色ってなんだろう。
『ファンを大事にしなかったら終わる』(ニュアンス)と大野くんは言ったけれど。
ここまでグループから気持ちが離れたのはそこに尽きると思う。
グループにとって、耳障りな声もあったと思うけれど。そういう声は全くと言っていいほど反映されなかった。
彼らはそういう声にこそ耳を傾けるべきだったと思う。