G・ヒル。
今やスパーズの大黒柱となったK・レナードとのトレードでやってきたヒル。
あの時は確かにヒルのようなバックアップが必要でした。
まぁ、逃した獲物は大きかったですね。
レナードもスパーズとゆー組織の中でこそ、磨かれて行ったのだと思います。
(そーゆー事にしないとやってられん…。)
笑った所をほとんど見た事がない稀有な選手でしたが。
ペイサーズに来て、ちょっと伸び悩んだ印象もありました。
次に行くのは楽しみな若手が多いジャズ。
バックアップGとしてだと思いますが。
主力のGは怪我が多いチームですので。
スタメンとしても使えるとても良い補強になったと思います。
ここに。
J・ジョンソンや。
B・ディーオウも加わるんですから。
なんかすごい嫌なチームになる予感…。
カンファレンス違くてよかった。
I・マヒンミ。
適正価格で再契約でもいーのかなと思ってましたが。
思いの外、ウィザーズが1本釣りしました。
4年6,400万ドル。
得点もリバウンドもアベレージ2桁越えた事のない基本バックアップセンター並みの選手に。
P・ジョージ級の契約を与えるなんて正気の沙汰じゃない。
これはマヒンミに限らず。
今年のオフの流行になってしまったんですが。
まぁ、ウィザーズは後で苦しむがいーさ。
荒削りでしかもこれ以上の大幅な伸びしろも残ってないからね。
J・ヒル。
まぁ、ヒルはねぇ…。
もぅ少しやってくれると思ったけど。
結局マヒンミの牙城する崩せず…。
アップテンポなスタイルはマッチすると思ったんですが。
たま〜に見せるプチ爆発が良かったです。
S・ヒル。
F・ヴォーゲルの最大の失敗は。
彼を使わなかった事。
4番で。
1、2回試した事はありましたが。
あまりよろしくなかったので、すぐに戻されましたけど。
私のイチオシは今年、再契約されずにペリカンズへ。
ただ、これも思った以上の高額契約で移籍して行きました。
金額は忘れましたが。
とりあえずペリカンズもまゆげさんと。
B・ビードルが加わり。
ずっと3番ポジションがネックとなってましたから。
高額契約に見合った活躍が出来るように見守って行きたいと思います。
T・ローソン。
シーズン途中から加入し。
色々大変だったと思いますが。
やはり適用するのは難しかったですね。
もぅ本来の姿は取り戻せないのか…。
とりあえずまずはコンディションから整えないとね。
あっ、あと書き忘れましたがK・セラフィンが加入してます。
ちょっと高さ不足だったペイサーズにとってはこれまた良い補強です。
かつ、適正価格。
本当にバードは凄い。
彼ならアップテンポにも対応出来ますし。
ちょっとバスケIQが不安なのと。
多分フックしか出来ないのでインサイドの得点は期待できませんが。
ペリカンズ辺りでプチ爆発してたような気がするので。
そこに期待します。
噂話でM・エリスとR・ゲイのトレード話が少し前にありましたが。
ゲイじゃなくて。
B・マクレモアと。
W・コーリーステインを取ってくれないかと切に願ってます。