高い:5
低い:1
攻撃力:4
守備力:4
総合力:4
最近思ったことですが…。
シーズンは長期戦とゆー事もあり。
チーム力がものを言うと思います。
プレイオフでは、チーム力に加え、個人力も揃ったチームが勝ち上がると思ってます。
そういう意味では、昨年とほぼ主力が変わらず残っているホークスは。
割と今シーズンも勝てるのではと思ってます。
もちろん一概には言えないかもしれませんが。
ホークスにはスーパースターはいません。
ただ、うまくチームと選手の能力が噛み合っており。
大崩れしなさそう。
多くの予想ではD・キャロルの移籍が大きいとありますが。
確かに痛いです。
でも。
元々サンダーでファイナルまで進んだ経験を持つT・セフォローシャ。
ディフェンスとアウトサイドで貢献ができます。
キャロルとの違いはパワーとスピード。
また、K・ベイズモア。
この選手はまだ安定性には欠けますが。
上記2人にはない運動能力を持ち合わせており。
違ったカラーを入れてくれます。
なので、弱冠パワーダウンはしますが。
なんとかなるのでは?と。
では、どーしたらキャブスに対抗できるか。
J・ティーグ、A・ホーフォード、P・ミルサップが。
プレイオフでもぅワンランク上の活躍をする事です。
結果的にキャブスにスイープで負けました。
K・アーヴィング、K・ラブ抜きなのに。
キャブスでは、M・デラベドア、T・トンプソンがステップアップしました。
ホークスでは、期待された3人が大人しくなってしまった。
からだと思ってます。
きっとシーズンは1位…。
もしくは4位以内には最低入ると思います。
あとはその3人がいかにステップアップするか。
もぅ伸び代がないのか。
ラストピースが必要なのか。
現在の体制で頂点が狙える可能性が試されるシーズンになるかもしれません。