チーム別レビュー(ニックス)。 | hiroのブログ

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アメリカプロバスケットボールリーグ(NBA)のインディアナ・ペイサーズの出来事や、その他の情報をちょこちょこ載っけていきます。

あと、たまーにあやふやな思い出話と、自分のバスケ日記と、最近誕生した息子の親バカ日記もあります。

イースト12位予想のニックス。

高い:5
低い:1

攻撃力:2
守備力:2
総合力:2

さすがに去年みたいな事はないと思いますが。

カーメロは好きですが。

あきーむさんには悪いですが。

現状のメンツで勝てるイメージが湧かないとです…(´・ω・`)

勝てる日は、カーメロのオフェンスとチームのオフェンスが噛み合った場合。

JR・スミス、I・シェンパート、T・ハーダウェイJr.の放出はさすがに痛すぎた。

補強した選手は特にA・アフラロ、R・ロペスは。

あともぅワンピースってゆーチーム状況であれば持ってこいの人材ですが。

中心の柱に据えるとなるとなぁ…な感じ。

トライアングルオフェンスが機能して。

C・ポルジンギスがルーキーイヤーからセンセーショナルな活躍を見せない限り。

プレイオフは難しそうな気配がします。

D・ウィリアムスが覚醒するかw

カーメロ出して、有望選手+ドラフト指名権もあるのかしら…。

そもそも1on1に絶対的な強さを持つカーメロ。

その周りにシューターも配備してますから。

トライアングルオフェンスってそんなに難しいんですかね。

軒並み雑誌やら色々なところで。

シーズン前半はトライアングルオフェンスの習得に時間を費やすと記載がありました。

すると、当面はやはりカーメロの1on1程度しか期待できないですね。

もしくはディフェンスが戻り切る前の速攻で…。

とゆーのもあるかもしれませんが。

J・カルデロン…ディフェンス難。
アフラロ…まぁまぁ。
カーメロ…やる気になれば。
ポルジンギス…未知。
ロペス…良い。

組織的なディフェンス…皆無。

とゆー惨状なので、走るバスケも期待できません。

なので、ディフェンスで守って勝つとゆー概念がないんですね。

カーメロがレブロン並みにオールラウンダーぶりを発揮しないと。

今のチーム力では…。

な、ニックスです。