乳腺炎の痛みと不安で寝られず、夜中の3時半頃寝たため、朝起きるも二度寝。
スマイル君もおっぱいを吸いながらの二度寝?お昼寝?
そして、そのままお昼に助産院へ行ったため、またもや離乳食飛ばしました。
助産院の後、実家にアメリカに住む妹達が帰省していて、妹に離乳食を作ったか聞いたところ、
「作ってない。普通に食べられるものをあげてた~」と。
衝撃!!
いや、少し予感はありました!!
妹はナチュラリスト(
私のイメージで、自然を自然のままに…的な意味で使いました)で、
あえて離乳食を作ることはしなさそう?
まさかね?
そう思いつつ聞いた答えが
「作ってない」
批判もあるかもしれませんが、甥っ子達は今は何でも食べますし、離乳食ってそこまで真剣に取り組まなくてもなんとかなるんじゃ?と思う実例を身近に発見してしまいました!!
消化に良いもの。
月齢に合わせて。
最低限のルールを守れば、離乳食を一生懸命作る必要はないのかもな…と思ってしまいました。
衝撃ではありましたが…。