新宿RUIDOK4 2010.11.2 レポNO.1(文章ver)
始めに物販コーナーで早速boxを受け取り、岸本さんによって眞島海ONLYと書かれた視聴コーナーにて 新曲 Rainyと Penetrationを視聴させていただきました。
(岸本さんは名乗らずとも名前を覚えていて下さりました^^)
前回のライブの記憶が蘇る…。
ランジェロ代表笑の方と岸本さんと、まだほとんど人も来ていない会場の物販にてお話させていただきました。
その後、すべてのバンドを観賞しました。
蛍光塗料を上手に衣装や照明に利用したステージ
ファンとのMCを大切にしたフレンドリーなステージ
ビジュアルライブらしくも、すがすがしい笑顔あふれるかっこいいステージ
まさにベテランという文字がふさわしい大人のライブステージ
…他のバンドのファンの方がお酒をこぼされて放置された床を…仕事のテンションでせっせと掃除したり…笑…
どのバンドの方の演奏も素敵で心満たされたので、すぐに時間が経ち…涙雨ハレ模様のPVがスクリーンから流れ出しました。
スクリーンの映像に合わせてすでにノリノリの応援を始める温かいランジェルランジェロたち
お客さんは会場に満員^^
そして、PVが終わると…心機一転されたいつもと異なるBGMによって雅紀さん、DAIHEIさん、尚克さん、貴之さん、そして海さんが一人ずつ登場
誰もがメンバーを支えて盛り上げようとする気持ち。
会場が一体となり、始めから全力疾走で盛り上がる
★1曲目★ 「GROW UP」
「鳥になってはばたたく」
サビの振りが、いつも以上に印象深かった
★2曲目★ 「Fabric」
~MC~
「こんにちは!元気ですか!?」海さん
ましましー!!!ましましー!!!(ランジェル)
「(メンバー以上のさらなるテンションにおされ…手を振りながら)ありがとう;; 愛の告白されてるみたい笑」海さん
「前も言いたかったんだけど…俺だけ長袖で超暑い!笑 」尚克さん
(ランジェルから脱いで~という声も…;)
「こんにちは!雅紀です(満面の笑みで^^)今日の2人の位置どう?(尚克さんと倉田さんの位置が今回逆でした)
「俺が提案したんだけど笑…今日は血圧高めでいきます(テンション高め)」雅紀さん
「じゃー倉田さん!」←突然ふる海さん
「こんにちは。みんな元気?(ランジェル:元気ー!)ありがとう」貴之さん
「かわいいね…かわいすぎていらっとする笑」海さん
そして、気を引き締める海さん
バラード調でありながらかっこよく盛り上がれる曲
★3曲目★ 「Body art」
「清豪がいなくなって悲しいけど
4人で突き進んでいかなければならない」海さん
そんな思いを歌に込めた切なく強い意志の感じられる新曲バラード
★4曲目★ 「Rainy」
「みんなの応援が嬉しくて声が出なくなった;;
息するのも忘れるくらい」(汗だくだく)海さん
ラスト、皆でタオルを振り回しながらジャンプして最高に盛り上がれるこの曲
★5曲目★ 「涙雨ハレ模様」
自分を引き締めて、サポートのDAIHEIさんと肩を組んで笑顔で歌う海さん
はもり部分や、清豪さんのパートも歌う尚克さん(ソロで拍手喝采)
満面の笑みでテンション高く、体全体で大きくリズムをとる雅紀さん
一人一人にアイコンタクトをしつつ、全体に気を配りながら盛り上げようとする貴之さん
一人分広くなった空間を一緒に支える重要なメンバーとして存在するDAIHEIさん
気持ちよくラスト一曲を歌い終えて、一人一人退場
尚克さんと貴之さんは恒例、ピックをステージに投げる
最後にふかぶかと(中国風に)お辞儀をして退場する尚克さん
********************************
温かく満たされた思いで、久々に顔をあわせるファンの仲間と談話する。
TOYOHIROさんも、ブログのウィっグをつけてアンケートを回収しに^^
そんな中、メンバーの方々が来てくださりました。
場所にゆとりもあり、メンバーの方一人一人とお話をさせていただきながら、BOXにサインをもらったり、心をこめて書いた手紙や贈り物をメンバーに渡した方もいました。
…個人的な事を出してしまうと…メンバーの方に動画を見て感動しましたと言っていただけたのがすごく嬉しかったです(私的発言サーセン;;)
新宿で時間の限り最後までメンバーや仲間と触れ合えた時間でした
*************
RUIDOK4で最後まで居られたのは自分にとって初めてでとても幸せでした。
…実はboxのDVDを見るのはこれからです…。
boxの中身をネタバレさせてしまってよいかわからないのですが…
…おそらく見たら、感動を書き起こすと思います。
既に拝見したフォトブックは…
端的に例えると…まさに思い出がつまった卒業文集のようなアルバムです^^
尚克さんが「めっちゃいいから!!」
と評するボックス。
もしかしたらシャアくんの毛が入ってるかもしれないとのことです 笑
*******************************************
まずはレポその1ということで、自分のメモも兼ねた簡単なレポでした。
記憶にとどめようと思わずにただ楽しんでしまったので;MCの位置や発言に誤りがあるかと思います…;;;
ですが、これからDVDを見て…さらに感動をして…
記憶の映像を絵に起こしていけたらと思います。^^
(岸本さんは名乗らずとも名前を覚えていて下さりました^^)
前回のライブの記憶が蘇る…。
ランジェロ代表笑の方と岸本さんと、まだほとんど人も来ていない会場の物販にてお話させていただきました。
その後、すべてのバンドを観賞しました。
蛍光塗料を上手に衣装や照明に利用したステージ
ファンとのMCを大切にしたフレンドリーなステージ
ビジュアルライブらしくも、すがすがしい笑顔あふれるかっこいいステージ
まさにベテランという文字がふさわしい大人のライブステージ
…他のバンドのファンの方がお酒をこぼされて放置された床を…仕事のテンションでせっせと掃除したり…笑…
どのバンドの方の演奏も素敵で心満たされたので、すぐに時間が経ち…涙雨ハレ模様のPVがスクリーンから流れ出しました。
スクリーンの映像に合わせてすでにノリノリの応援を始める温かいランジェルランジェロたち
お客さんは会場に満員^^
そして、PVが終わると…心機一転されたいつもと異なるBGMによって雅紀さん、DAIHEIさん、尚克さん、貴之さん、そして海さんが一人ずつ登場
誰もがメンバーを支えて盛り上げようとする気持ち。
会場が一体となり、始めから全力疾走で盛り上がる
★1曲目★ 「GROW UP」
「鳥になってはばたたく」
サビの振りが、いつも以上に印象深かった
★2曲目★ 「Fabric」
~MC~
「こんにちは!元気ですか!?」海さん
ましましー!!!ましましー!!!(ランジェル)
「(メンバー以上のさらなるテンションにおされ…手を振りながら)ありがとう;; 愛の告白されてるみたい笑」海さん
「前も言いたかったんだけど…俺だけ長袖で超暑い!笑 」尚克さん
(ランジェルから脱いで~という声も…;)
「こんにちは!雅紀です(満面の笑みで^^)今日の2人の位置どう?(尚克さんと倉田さんの位置が今回逆でした)
「俺が提案したんだけど笑…今日は血圧高めでいきます(テンション高め)」雅紀さん
「じゃー倉田さん!」←突然ふる海さん
「こんにちは。みんな元気?(ランジェル:元気ー!)ありがとう」貴之さん
「かわいいね…かわいすぎていらっとする笑」海さん
そして、気を引き締める海さん
バラード調でありながらかっこよく盛り上がれる曲
★3曲目★ 「Body art」
「清豪がいなくなって悲しいけど
4人で突き進んでいかなければならない」海さん
そんな思いを歌に込めた切なく強い意志の感じられる新曲バラード
★4曲目★ 「Rainy」
「みんなの応援が嬉しくて声が出なくなった;;
息するのも忘れるくらい」(汗だくだく)海さん
ラスト、皆でタオルを振り回しながらジャンプして最高に盛り上がれるこの曲
★5曲目★ 「涙雨ハレ模様」
自分を引き締めて、サポートのDAIHEIさんと肩を組んで笑顔で歌う海さん
はもり部分や、清豪さんのパートも歌う尚克さん(ソロで拍手喝采)
満面の笑みでテンション高く、体全体で大きくリズムをとる雅紀さん
一人一人にアイコンタクトをしつつ、全体に気を配りながら盛り上げようとする貴之さん
一人分広くなった空間を一緒に支える重要なメンバーとして存在するDAIHEIさん
気持ちよくラスト一曲を歌い終えて、一人一人退場
尚克さんと貴之さんは恒例、ピックをステージに投げる
最後にふかぶかと(中国風に)お辞儀をして退場する尚克さん
********************************
温かく満たされた思いで、久々に顔をあわせるファンの仲間と談話する。
TOYOHIROさんも、ブログのウィっグをつけてアンケートを回収しに^^
そんな中、メンバーの方々が来てくださりました。
場所にゆとりもあり、メンバーの方一人一人とお話をさせていただきながら、BOXにサインをもらったり、心をこめて書いた手紙や贈り物をメンバーに渡した方もいました。
…個人的な事を出してしまうと…メンバーの方に動画を見て感動しましたと言っていただけたのがすごく嬉しかったです(私的発言サーセン;;)
新宿で時間の限り最後までメンバーや仲間と触れ合えた時間でした
*************
RUIDOK4で最後まで居られたのは自分にとって初めてでとても幸せでした。
…実はboxのDVDを見るのはこれからです…。
boxの中身をネタバレさせてしまってよいかわからないのですが…
…おそらく見たら、感動を書き起こすと思います。
既に拝見したフォトブックは…
端的に例えると…まさに思い出がつまった卒業文集のようなアルバムです^^
尚克さんが「めっちゃいいから!!」
と評するボックス。
もしかしたらシャアくんの毛が入ってるかもしれないとのことです 笑
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まずはレポその1ということで、自分のメモも兼ねた簡単なレポでした。
記憶にとどめようと思わずにただ楽しんでしまったので;MCの位置や発言に誤りがあるかと思います…;;;
ですが、これからDVDを見て…さらに感動をして…
記憶の映像を絵に起こしていけたらと思います。^^
つぶやき
…LUNCHVOXXは…本当に皆に愛されてるんだなぁと
色々な人の日記を拝見しながら思う。
ファンが増えて、バンドがずっと在り続けて欲しい
イラストやレポも増えるといいなぁ
バンドが広まるツールになれたらと勝手に思っているだけなので、ライブに行ったり絵を描いたりする応援は、本当は自分でなくて良いと思う
皆の方が、もっと素敵な絵やレポを作れるから。
それでも自分がしてるのは、どんな理由をつけようとしても、やはりただのエゴなんだろうなぁ…
小田急線なうでした 苦笑
色々な人の日記を拝見しながら思う。
ファンが増えて、バンドがずっと在り続けて欲しい
イラストやレポも増えるといいなぁ
バンドが広まるツールになれたらと勝手に思っているだけなので、ライブに行ったり絵を描いたりする応援は、本当は自分でなくて良いと思う
皆の方が、もっと素敵な絵やレポを作れるから。
それでも自分がしてるのは、どんな理由をつけようとしても、やはりただのエゴなんだろうなぁ…
小田急線なうでした 苦笑
始まり
相田みつをカレンダー
本日1日の言葉より
***********************
「そのときの出逢いが」
本日1日の言葉より
***********************
「そのときの出逢いが」
出逢い
そして感動
人間を動かし
人間を変えてゆくものは
むずかしい理論や
理屈じゃないんだなぁ
感動が
人間を動かし
出逢いが
人間を
変えてゆくんだなぁ
*********************
月のスタートにこの言葉があります
余談
今進めている一枚
新しい表現に挑戦中です
近日UP目指します^^
創作の原点
当たり前すぎて、本来誰もが無意識に行っていることを
何度も語りかけて意識づけなければいけない
未熟な自分のメモ
****************************************************
どんな事をしてきた人も最終的に真面目に落ち着くといわれる。
真面目だと精神が安定するという、人の自然な摂理。
*
純粋な世界は一見つまらないと思われるかもしれないけれど…
汚い世界、辛い世界を見た人ほど
あたたかい世界を欲する
それがどれだけ貴重か気付く
*
未熟だから悩む
完全なものなどない
完全だと思う事は進化を止める事
常に走り続ける事で、答えを見つけ、いろいろな物を得、出会う人々から授かる事が出来る
頑張る事で良い出会いがある
経験は全て血肉になる
生きる限り
時間のある限り
必死に足掻く事で
つかむ事が出来る
休む事は良い
しかし止まってはいけない
*
エゴは良い結果を生み出せない
人の価値観を尊重し、自分の身につけ、肥やしにしながら
走り続けられる事が幸せ
不安はつきもの
そんな人の不安を取り除く事が出来るものが
言葉や音楽、絵といった表現。
自分以外の人やものが作り出す、かけがえの無い存在
*
それが 創作の原点
見栄や虚勢は出した地点で崩れる
自分に負けた証
*******************************************************
今の感謝を忘れないように…辛さが恐れにならないように続けてきた事…
それによって何度も自分を律し、何度も製作が出来なかった
そんな鎖が、ひどく虚しく、しかし予想していた理由で外れかけている
余談;
もうすぐハロウィン終わっちゃいますね…
2枚目下書き(実はこちらをメインにしかたったり…;)を完成させてもUPしずらくなるなぁ^^; 笑
作曲者の想い ショパンとベートーベン
先ほどまで…ショパンの楽譜集を弾いてみたくなり、弾いていました。
ノクターン以外の曲は全て初見だったので、音を模索しつつ音を楽しむ段階ではありますが、改めてショパンを堪能…。
(Dの初見は少々厳しいですが…Cなら何とか;;…)
昔、ゆっくりでつまらないとしか思えなかったショパン…
今は曲の深みを感じて、こんなに良い曲なら昔から練習すればよかったと思って弾いていたのですが…
ショパンの生き方、考えが、音から今の自分に痛いくらい伝わってきた…
愛する人に向けての曲かもしれませんが…これは自分の運命を、最期を感じ取って生きている気がしました。
初見の「雨だれ」を何とか最後まで弾ききったら…怖くなって精神的にも疲れてしまいました;;;
その後、小5の時に自分の意思で初めて好きになったクラシックであり、今も弾き続けているベートーベンの曲を選びました。
「悲愴 第2楽章」
最近注目度が上がりつつも、お葬式で使用されやすい曲なので、一見暗いと思われがちですが…
相手の人への愛情が優しく伝わる素敵な曲です。
ベートーベンはスピードの変化をあまりつけずに演奏するのがベターですが、私は変化をつけて、ゆっくり弾くのが好きです。
演奏者によって全く演奏が異なって聴こえる所も面白いです。
頑固で不器用そうですが、一途で温かい作曲者の想いを是非感じとってみてください。
…余談ですが…第3楽章が指練習だったり… 笑



