自由とエゴの境界線
***********************

***********************
デザインの世界が人の為にあるとしたら
アートは誰の為に存在するんだろう…
そんな事すら考えず
ただ自由に生み出す
日頃の喧騒も
己の醜い姿も
この時だけは忘れて
普段表現できないモノを
周りからは柄に無いと言われるだろうモノを
ただただ…こめて
絵を描く楽しみ方の一つです
そんな世界を
ヒトと共有出来たら
きっとアーティストなのだろう…
ただ、面白い事に…
ヒトに知られないように
表現することもできる
自由であり、エゴ
と、相変わらずわけのわからない個人観を綴ってみる