TOYOHIROさんの日記に書かれたアールヌーヴォー時代 | log

TOYOHIROさんの日記に書かれたアールヌーヴォー時代

始めに少し宣伝 笑

次からまたアホな日記を書くと思いますが 汗;;

この日記の一つ前の日記、時間のある時にいつか読んでみてください^^;;


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TOYOHIROさんの日記に、アールヌーヴォー時代の事が先日書かれていました。

アール・ヌーヴォー(フランス語: Art Nouveau)

新しい芸術という意味ですね^^

wikiより↓

19世紀末から20世紀初頭にかけてヨーロッパを中心に開花した国際的な美術運動。「新しい芸術」を意味する。花や植物などの有機的なモチーフや自由曲線の組み合わせによる従来の様式に囚われない装飾性や、鉄やガラスといった当時の新素材の利用などが特徴。分野としては建築、工芸品、グラフィックデザインなど多岐に亘り、生活の隅々にまでアール・ヌーヴォーを行き渡らせることが可能であった。


そんな時代の、私が衝撃を受けたイラストレーターによる一枚
ビアズリーに画風が似ていますが…「ハリークラーク」という人です



ヒロろぐ

ヒロろぐ




ハリークラークは結構グロイ作品が多くて、全てが好き…というわけではありません…

この作品は一見怖いかもしれませんが…

一枚から…切なくて美しい物語を感じ取れると思います


自分の求める道でもあります

絵で物語や心情を伝えたい



そのためには自分がもっと心情豊かにならないといけないんだよなぁ…苦笑

だから今後は色々な所に出向いて、人と接して、多くのものを吸収したいです;