こんにちわ!
【異世界Freedom】の原作小説の方も順調にお気に入りの
人数が増えてきて本当にうれしいです(^^♪
【異世界Freedam】はアルファポリスで投稿中です。
原作ペンネームは本条蒼衣で執筆中(^^)/
どうぞよろしくお願いします。
そして、イラストはこちら!
なんとか、前回の下書きを仕上げることに成功!
今回の【異世界Freedom】の設定は戦士ですが、この世界の戦士でも魔法は使えるのですが、やっぱり秘薬代金と魔法書が高いので使う事はなかなか無いです。
パーティーにも魔法使いがいないパーティもいるのになぜ魔物討伐ができるのかというと前衛職の人は大抵、治療とゆうスキルを所持している。
治療とゆうのは、戦闘後薬草のエキスを染み込ませた包帯を使う事でHPを回復させる事が出来るのである。
治療のスキルの回復量はVITの半分の値であり、10.00になると回復量が10%アップするのでとても便利がいいのである。そしてグランドマスター(100.00)になることができれば回復量が100%アップするのである。
ただ、このスキルのデメリットは戦闘中には包帯を巻く作業できない為、戦闘終了後になるのである。そして、また、腕や足が欠損しても引っ付けることが出来ない為、万能ではないのである。
そう考えるとこの治療は便利ではあるが応急処置の役割が高いのである。包帯も魔道ギルドで錬金術師が作っていて、5m巻きでも安く買えるので冒険初心者にはありがたいアイテムなのだ。
