「あら、何かリアの空気が抜けてる」
パンクだと思いチュープ交換。
またパンク、チューブがないでパッチを貼るがまたパンク。
パッチを張って走るがまた空気が抜ける 何故に?
いずれも穴が空く箇所はパルブの外側。
面倒臭いのでパンクしたまま強引に漕いで帰ってきた。
 
リムテープとチューブを発注。
スポーク穴のバリを鉄ヤスリで削ってリムテープを装着。
32cだからロードと兼用できる少し18~28cのチューブにした。
翌日また後輪の空気が抜けてる。
タイヤのビートが緩くてこのホイールと合わないのか?
チューブをよ~く見ると前輪が32~45c用で後輪が18~25c用だ!
チューブのせいかな?春~今までなんともなかったのに・・・・・
 
試しに前輪ついていた32~42c用のチューブを後輪に装着してみる。
30km走って3日経っても空気はもれなかった原因はコレか。
気温が上がると細いチューブだとタイヤの圧に負けて空気が抜けるのか?
 
イメージ 1
 
VREDESTEIN TOUR/TREK/CITY用インナーチューブ700X28-35Cにしてみた
軽くも軟くもないが厚みがあってタフそうだしなにより安い色はグレーなんですね。
チューブは指定の太さジャストのチューブじゃないとダメなのね。
18~28(その差10c) と 32~45c(その差13c) までの範囲はアバウトなのに
 
28c と 32c の垣根だけは高いらしい。
 
いつもは年1回度くらいしかパンクしないのに今年すでに7回もパンク
ロードのPRO3は200㎞走らずサイドカットでバーストで最近全然乗ってません。
足代わりに使用してる2台(R3と202)が一緒にトラブルと本当に困る。
(MTBはスタンドを付けてないので普段乗りには使えません。)

こんな無駄な事ばかりに散財してよいのだろうか・・・・・私の人生 自己嫌悪