長ったらしいタイトルですみません。本日購入した本はタイトル通りの

●小学校学習指導要領解説 (11冊)

(総則、国語、算数、理科、社会、生活、家庭科、音楽、体育、図工、特別活動)

●教員採用試験 一般教養Ⅰ【人文科学】 東京アカデミー出版


の計12冊です。

 小学校学習指導要領解説は第1次試験の教職に関する科目(Ⅱ)【以下教職Ⅱ】という分野に使うもので、

これを読んでいないと話にならない、という非常に重要な本です。


 教職Ⅱは9科目ありその中から選択するものです。上にも書いてありますが、

国語、算数、理科、社会、生活、家庭科、音楽、体育、図工のうち6科目(音楽、体育、図工のうち2つは必須)

と言ったようになっております。

まだどれがいいかなど決まってなかったので、全部の冊子を購入しましたが、

おいおいどれを取るかは決めて行きたいと思います。

と、言っても現状私は国語、算数、生活、家庭科、体育、図工の6科目を取るつもりですが、

やってみたら変わるかもしれませんね。


 教員採用試験 一般教養Ⅰ【人文科学】 これは一般教養Ⅰ、Ⅱ、Ⅲと3冊で構成されています。

が、金欠でⅠだけしか買えませんでした…のでとりあえずこれをやって煮詰め、覚えきったら

次のを買う形にしていこうかなと思っています。


とりあえずは小学校学習指導要領解説を11冊全て暗記して頭にいれる作業をしようと思います。

他の人から見るとそれは愚作だろ。とか覚えれねえよとか思う方もいるでしょうが、

これは非常に重要すぎる内容ですので、本文がそのまま問題に出ます。

という事は暗記するしかないでしょう。

私は幸いにも勉強に関しての物覚えはいい方なので、覚えれる自信はあります。

その代わりどうでも良い事は一瞬で忘れますが…

(例:御遣いで3種類物を買って来いと言われると2種類しか記憶してなくて、全部買えません)

など、所々抜けてる所もある私です…


それでは今からとりあえず小学校学習指導要領解説を読んできます。