日曜のもやもやについて
ブログにかけなかったなぁ
びつくりするくらい精神的に参ってしまって
寝れなかった
昨日も会社で元気ないけど大丈夫?と聞かれる始末


そのもやもやは
編集の仕方のせいなのかもしれない
あの教育係の人のせいじゃないかもしれない
デスクのせいでもないかもしれない
もちろん中居くんのせいではない。
彼は本当に一生懸命がんばってた
ものすごく忙しい時に
できる限りのことをしたと思う

仕事人ゆえに
バラエティだということも頭において
ちょっとふざけてみたり

だけどとても真剣に取り組んでいた
あんなに取材してメモとって

やったことない仕事に挑戦してた

仕事って
先輩や上司の助言は不可欠だとおもうの
何年もやってるひとじゃないんだよ
初めてやるんだよ
なのに、放送にのったあの教育係の人は
はなから否定ばかりで
導こうという気がまったく感じられず

不快な思いだけがのこった。
あんな先輩ではそだてられないよね

もし、もしも
1日だけの体験ではなくほんとうの新入社員ならそれも悪くないのかもしれない
まずは失敗させるのもありかもしれない

けど

あれはどうなんだろう?
先輩として

そんなぽんときてぱっとできるもんじゃないと知ってるはずだよね
それでできちゃうほど簡単な仕事じゃないんでしょ?

ギリギリになる前にひとこと
伝えることはできたよね?
ああいう仕事は
デスクの好みもあると思うし
上司の傾向もあるよね

だまってやらせて
失敗させた風にしかみえなかった
しかも球場で話したプラン全部否定しといて
結局自分はその方向にしてなかった?

最初の挨拶が気に食わなかったとか?

あのデスクの対応も申し訳ないけど
上司としてどうなんだろうと
不愉快になった
結果がすべて
なんでしょう。
けど、
あの方々の指導の仕方はいじめにしか見えなかった

何度もいうけど
ほんとの新入社員なら
文句は言わない
そちらの方針なんでしょう。

ある程度導けないのなら
スポーツ局として引き受けなきゃよかったんじゃないのかな
バラエティ班と揉めるくらいなら

あんな顔をタレントさんにさせるなんて
あんなに気を使う人をこんな目に遭わすなんて

ガチなのは構わないけど
バラエティなんだから
笑いにもっていきたいのなら
もう少し熟考したほうがよかったんじゃないのかな
少なくともあたしは楽しいとまったく思えなかった

つらかった

一生懸命出来る限りの知識フル動員して
それでも希望に添えない悔しさ
無力感


自分の仕事でもつい金曜日にそんな思いしてたこともあって
すごくリンクしてしまって
はんぱない落ち込み具合になってしまって
ちっとも寝れなかった


中居くんがんばってたよ
ほんとうに
がんばってた


なのにがんばってなかったと言わざるを得ない状況に追い込んだテレ朝の編集を
あたしはゆるさない
あんな人たちが作ってる
テレ朝のスポーツニュースはもうみたくもない
と思わせた

最後の点数
あれはなんだったの?


きのうのスマスマがなければ
立ち直れなかったかもしれない




そして昨日の帰り
課長が
金曜日におちこんでたあたしの仕事について
出来ることは全部やってくれてありがとう
助かったと言ってくれて
ちょっとでも認めてもらえるということはほんとうに大事だと改めて実感した

あのあと、スポーツ局のひとは
中居くんに労いのことばを伝えたんだろうか


どうか
深く傷ついた心が癒されていますように


Android携帯からの投稿