なんだか悲しい優越感・・・ | hiroのブログ

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日々の戯言を書き綴っています!

実はこの間、弟の宿題の作文をやってあげたんですよ




ちなみにお題は『子供のライターでの火遊び』みたいなカンジのやつです


そういう新聞記事があって、その感想文を書け、みたいなやつなんですけどね?




で、それを全部書いてやったんですよ




したら今日(正確には昨日)、弟が



「作文読まれた」



と言って来たんですよ



いきなり言われたので何の事かわからず私は「は?」みたいなカンジでしたが

その後に母親が説明してくれました



「なんか今日学校で国語の先生がこの前の作文の返却をしてたらしいの。

 で、なんか○○(弟の名前)が、自分のだけ返って来ないなぁ~って思ってたら、

 男女1人ずつ代表としてその作文を読まれたらしいの。それが○○のだったらしいよ」



つまり・・・弟の作文が読まれたらしいのです!!!



イコールそれは私の書いた作文なのです!!





・・・・・・え?そりゃ当然だって?




・・・えぇ、確かに私はもう高2です

てゆーかもう高3になります



そして弟は中1です


・・・あ、はい

実は弟、中1なんです

もう中2になりますが





・・・わかってます

わかってますよ!!(泣


高2である私が書いたんだから読まれる事くらい当然なのは!!


逆に読まれなかったら・・・(T▽T;)




・・・まぁ、でもなんか嬉しかったんですよ!


なんか嬉しかったんですよ!!←





あ、ちなみに昨日か一昨日くらいにもまた弟の宿題の作文書いてしまいました(汗



なんかすごい頼られているらしいです


・・・これからは金を取ろうかな←




でもその作文も前回と同様に中学生が書かそうな捻りを入れた文章を書いといたんで、OKッス!!!☆(←何が?



まぁ中学の先生に「これ、本当に自分で書いたの?」みたいにバレるかバレないかは無視して書いてるので、

例えバレたとしても私は知りません(←最悪だ


でも、前回のはちょっと最後のまとめの文章をかっこつけて書いてしまい・・・


で、今回のはなんか『僕は、そこで確信しました』的ななんかお前如きが一体何を理解したんだ!!みたいなのを書いてしまったのですが・・・




・・・まぁ、いっか☆(←おい