【銀座社労士の業務日報&学習記録⇒日本橋へ!】 -236ページ目

海外赴任規定

4月14日(水)曇り

関与先様から“海外赴任”に関するご質問があった。

大企業はともかく、中小企業では“海外赴任手当”とか

“支度費”などの名目で当座の必要資金を20~30万円支払って、

後はケースバイケースで対応するのが一般的である。

当職の元職(従業員数1000人程)の会社でも、

海外赴任した先輩は、突然の辞令で

1.できるだけ早くアメリカに赴任しろ

2.あとは勝手にやってくれ

と言われ事務所の賃貸から始めたと言っていた。

結局、こんな無茶振りが、経験や自信に結びつくのである。

今回の関与先様の赴任地は“フィリピン”

規定など作ってないで、可能であれば当職が赴任したいところである。

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鮓・銀座“壮石”

4月13日(火)快晴

昨日とは打って変って快晴の一日だった。

湿度も低く、春本番の到来を感じさせる気候である。

朝の交流会“G1チャプター”参加のため5時26分の電車で出勤した。

朝会終了後、午前中に2~3件の書類提出を済まし、

餃子の超有名店“銀座天龍”で早めの昼食をとった。

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朝早いため、昼食後はどうしても意識朦朧としてくる。

早起きの副作用回復のため、2時間程無駄な時間を費やした。

夜は“G1チャプター”のメンバーを主とした飲み会。

歌舞伎座のすぐそばに開店した銀座“壮石”というお鮓屋さんである。

先付け、椀物もさることながら、鮓ネタが新鮮で

たいへん美味しいお鮨屋さんだった。

男ばかり5人の飲み会だったが、

時には“腹を割った本音トーク”の飲み会は重要である。

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ベローチェ

4月12日(月)雨

温かい日と寒い日が交互にやってくる。

今日は冷たい雨が降る寒い日の番で、

こんな日に限って終日外回りである。

その分、役所の窓口は空いており、

先日は数十人待ちだった飯田橋職安も

“待ち人数2人”でスムーズに手続きできた。

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夕方、池袋の立教通り近くの“ベローチェ”でひと休み。

関与先様へのプレゼンの組み立てを再検討した。
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手賀沼

4月10日(土)晴れ

暖かく絶好のお花見日和となった。

午前中、ご近所のサイクリング仲間Aさんと

今年初めてのツーリングに“手賀沼“まで出かけた。

日本一汚い湖沼と言われた手賀沼も、

いまではトライアスロンが開催されるまで回復し、

新興住宅地の貴重なオアシスとなっている。

当職の愛車は“赤いGIANT”台湾製の安いバイクである。

朝8時から2時間ほど、約30kmのショートツーリングだった。

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土曜日であったが、午後から北区にある病院の関与先様を

押印その他の用事で訪問した。事務長が日頃忙しいので、

かえって週末に訪問したほうが都合が良いこともある。
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業務終了後、仕事のついでに王子駅前の飛鳥山を散策した。

王子駅には月1ペースで仕事に来ているが、

“飛鳥山公園”に来たのはこれが初めてである。

都内の駅前にこれだけの自然が残されているのは驚異である。

大勢の花見客がビール片手に弁当をつまんでいた。

“幸せな日本の原風景”である。
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新松戸のやきとり“ととや”

4月9日(金)晴れ

昨日とは一転、暖かく晴れたさわやかな天気だった。

2日連続の内勤後の外回りなので体調も充分である。

書類提出に都内各所の役所を回った。

JR市谷駅のホームからお馴染みの“釣堀”の光景である。

早く引退して“釣り三昧”の日々を送りたい。

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午後、有楽町で打ち合わせ。

先乗りして打ち合わせに適当な喫茶店を探していたところ、

“交通会館3階”で緑が豊富な“オープンスペース”を発見。

草花と空と新幹線を一度に堪能できる貴重なスポットである。

後ろには“東京国際フォーラム”という贅沢な光景である。

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夕方、八潮市で打ち合わせ。

“つくばエクスプレス”沿線の急速な開発に驚嘆。
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そのまま直帰し、途中駅の新松戸で渋いやきとり屋を発見した。

値段も出ていないので多少躊躇ったが、所詮、やきとり屋である。

高くてもたかが知れているだろうと思い切って入店したら、

これが大正解。そこそこの価格で美味しいやきとりを堪能できた。

カウンターのみ10席ほどの“昭和レトロ”な店で、

5本セットのやきとりを冷めないよう、

3本&2本の絶妙の時間差で提供する心遣いが嬉しい。

先日の“銀座秋吉”に続いて2連続正解。

新松戸の“やきとりととや”という店であった。

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