最近すこし仕事が忙しい。。よだれ



9月が期末なこともあり、バタバタ!!泣くうさぎ



忙しいと焦りの気持ちが出てしまい、そそっかしい私は悪循環になるあせる



そんな今日はてんとう虫が肩に止まった。
調べたら肩に止まったてんとう虫はその人の重荷や責任を軽くしてくれるんだって。



ちいさなことだけど、何かに見守られているような気持ちになった。



さて、最近会社の人と飲みにいきました。



けっこー酔っぱらって。。



酔った勢いでSさんに聞きたかったことを聞いてみた。(もうすぐ結婚する予定の先輩です。)



例のIさんたちとの飲み会のとき、私の帰ったあとのメンバーだけで二次会へ行ったらしい。



私「Sさーんニヤニヤ


にじりよる私。


Sさん「なんだよ」


私「あのさ。。。」


しばしもじもじする私。


Sさん「だからなんだよ」



私「あのさ。。この間の飲み会でM社のIさんたちと二次会行ってたじゃん!



。。。Iさんって彼女とかいるのかな⁉️⁉️⁉️⁉️」



Sさん「えーーーIさん!?!?なに、好きなの!?!?」



私「いや、好きじゃないけど、気になるなーってニコニコニコニコニコニコ



Sさん「彼女いないって!あの人休みの日テニスばっかりやってるって笑笑」



私「まーじ!!!嬉しい!!!頑張ろーかなびっくり



よっしゃ❗ウインク



Sさん「なんだーそういやひろさんのこと少し聞いたんだよ。もっと聞けば良かった。」



Sさん「ひろさんのことどう?とか向こうから来たらどうする?みたいな。」



私「何て言ってたの⁉️⁉️」



Sさん「ひろさんと仕事の話しかしたことないからよく分からないけど、そのときはそのときです、みたいな。」



そのときはそのとき。。??昇天昇天昇天昇天昇天昇天
全くナシではなさそう?



私だったら、ナシだったら仕事関係の人はちょっと。。っていうかなと思った。



Sさん「ああは言ってたけど、おれは実際はチョロいと思う笑」



私「そうかな?そうかな?ほんとに?ラブ



Sさん「うるせーな、おれはIじゃねぇ、同意求めんなよ。」



Sさん「でもIさんってちょっと奥手ぽいしさ、満更でもないかんじだったよ。」



私「えーラブラブ



Sさん「なんかもう好きじゃん。」




私「好きじゃないし、気になるの‼️」



Sさん「。。。。ていうかまだTさん(好きな人)と会ってるの?」




私「まぁ。。。連絡とってる。でも頑張って私の気持ちとか伝えても、やんわり避けられる泣くうさぎ




Sさん「それでも連絡とってるし、そのうち会うんでしょ。それでIさんにもいくの?」




私「。。。うさぎ




Sさん「やめなよ、もう。ひろさん仕事だともっとはっきりしてるし。あんまりらしくないことするなよ。」



Sさん「時間勿体ないよ。」



私「。。。うさぎ



仕事と恋愛のときは、違うじゃん‼️と思いつつ言い返せないうさぎ



Sさんはお酒が入るとめちゃくちゃ切れ味鋭くなるのだ。




その日は酔っぱらいながら帰ったのだが彼の言葉がジワジワと効いていき、




日課となっていたTさんへの連絡をする気にはならなかった。




確かに、そうかなという気持ちがあるから否定出来ない泣くうさぎ




Sさんのいうことはいつも一種メッセージみたいに思える。いい大人の私を叱る人なんてそういないし。



彼(Tさん)とはふたりの将来の話をしたことがない。あんまり深刻な話もしたことがない。




私は彼と関わっていればいつも優しくされて、楽しかった。寂しさを感じることもなかった。新しく出会いを探さなくても良かった。ある意味気楽だった。




彼は私の理想の男性だし、好きなんだけど、




彼が本気で私との将来を考えると言ってきたら、正直怖いと思った。




彼とのことをずっと望んでいたけど。。。




やっぱり怖さや疑問を見ないふりをしていた。




潜在意識は正しい。私の心そのままが現実に映される。私には彼との中途半端な現実が続いていたし、自分も実は望んでいた。




それ以来私からあんなに好きだった彼に連絡をしていなくて、向こうからはその後も連絡は来たけど、いつも通りの感じ。




もっと電話してきたり、いきなり会いに来たりして追いすがって欲しいのにな。




敢えてさよならとか言う気にもならないけど。。




このまま関係ない人になるのかな。。




でもその方が良いのかな。




寂しいような切ないようなほっとするような気持ちだ。



つづくお月様