本日は7号エンジンを全バラして組み直しをしてみました。
7号エンジンの仕様はまだ未定ですがとりあえず腰下だけ全バラしてみました。
エンジンはロンシン125cc二次クラッチタイプ、152FMIです。
今回は中古のエンジンを購入してOHしました。
エンジン自体は中古の不動エンジンで使えるパーツを部品取り予定で一応全バラして見た所以外に中身が綺麗
だったのでそのまま掃除して組み上げる事に。
とりあえずベアリングは国産の高速ベアリングを組み込みしました。

今回もスペシャルクランクを投入です。

前もってスペシャルクランクの作成をしてい無かったので組み込み途中で作成しました。
以外に時間がかかったのでケースを閉じ終わったのが遅くなり暗くなってしまいました。
最後に・・・・・
ドレーンボルトが付いていなかったのでノーマルをとりあえずさしておくか・・・
ん???
ボルトが・・・入らない・・・・(滝汗)
ケースのねじ山が・・・・
最後の最後に落ちが・・・
結果ドレーンボルトを修正するか別なケースに取り替えるか・・・・・
中古のエンジンは・・・こんな物です(汗)
最初にドレーンボルトが付いていなかったのでねじ山を良く見れば良かったですね。
まだ腰上もあるし、仕様も検討中なのでケースごと交換するかもです。
又車の肥やしが増えてしまった(爆)