◼幸手市立小学校で作成
東日本大震災展のパネル作成(40)を行う
ことになりました。
・来年2月15日頃まで作成完了
コロナ過で小学校のイベントは中止又
は延期など5・6年生には、思い出を作り
が無くなっている状態です。
児童が作成することで災害意識を高め
ると共に社会教育の一助になると思い
で企画した事業ですが、小学校の良い
思いでとなって欲しいです。
◼遺された大川小
・震災の津波で児童が犠牲になった。宮
城県石巻市の大川小。
・校舎の保存で意見は割れた。
津浪の恐ろしさを伝える。
反対は、語り継ぐ方法は他にもある。
命を救う方法は、教育である。
賛成は、アンケートでは、過半数が取
壊し反対、また、全国から保存を求め
る声が寄せられた。
・震災から10年(あれだけ大勢の人に物
理的、心理的ダメージを与えた震災と
いうものを、未來の命のために生かさ
ない手はない)との思いが強くなっ
た。
朝日新聞記事から
・私も大きな犠牲を後生に残すことは、
大切と思う。
さて、幸手に後生に残したものはある
か、振り返ると思いつくものは、市内
ある電信柱にある洪水時に赤い線で書
かれたものが浮かんだ。
◼新聞が報道した43日間
・朝日新聞広報部から新聞の写真を使用
する。了解を得ました。
◼公ク連の掲示板
・ 本日、幸手市公民館クラブ連絡協議会
の掲示板の試作品を作成しました。

・公民館で掲示板の取付け場所を探しま
す。
埼玉県幸手市にて【東日本大震災展】
・サブタイトル
( 新聞が報道した43日間)
・主催 幸手市公民館クラブ連絡協議会
・開催期日
令和4年3月10日~13日まで
開催場所
幸手市北公民館
現在、展覧会開催の準備中です。
1)開催の目的
2011年3月11日14時46分に発生した東
北地方太平洋沖地震の災害また福島第
1原子力発電所の災害です。
(災害時を忘れない)、(復興状況)、(幸
手の過去と災害対策)などをもう一度認
識し、地域住民の防災意識を高め、今
後に備えたい。
2)事業内容
幸手市公民館クラブ連絡協議会の事業
計画です。
・主に展示物は、幸手市内の小学校が
作成します。
・幸手市の過去な災害、災害対策
・地区の防災対策
・災害地の復興状況
・災害、復興の映像会
3)進捗状況
・小学校には了解を得ました。
・幸手市、幸手市教育委員会の了解を
得ました。
・地区の自治会の了解を得ました。
・新聞社の了解を得ました。
3月12日~4月23日(朝夕刊)
主な写真、イラスト約387枚
・福島市市役所から資料を頂きまし
た。DVD(東日本大震災を経験された
方の体験談)、パンフレットなど
(ふくしまの災害の記憶と復興の軌跡
4)最後に
・東日本大震災に纏わる品物をお持ち
の方にご協力をお願いします。
写真、CD、資料などを借用出来ま
せんか。
出来る方は、メール下さい。
メール oda2491@outlook.jp まで
今後、展覧会まで軌跡をお知らせします
7月9日
・本日、役員会にて承認される。
・会場を押さえる事が出来ました。
東日本大震災展のパネル作成(40)を行う
ことになりました。
・来年2月15日頃まで作成完了
コロナ過で小学校のイベントは中止又
は延期など5・6年生には、思い出を作り
が無くなっている状態です。
児童が作成することで災害意識を高め
ると共に社会教育の一助になると思い
で企画した事業ですが、小学校の良い
思いでとなって欲しいです。
◼遺された大川小
・震災の津波で児童が犠牲になった。宮
城県石巻市の大川小。
・校舎の保存で意見は割れた。
津浪の恐ろしさを伝える。
反対は、語り継ぐ方法は他にもある。
命を救う方法は、教育である。
賛成は、アンケートでは、過半数が取
壊し反対、また、全国から保存を求め
る声が寄せられた。
・震災から10年(あれだけ大勢の人に物
理的、心理的ダメージを与えた震災と
いうものを、未來の命のために生かさ
ない手はない)との思いが強くなっ
た。
朝日新聞記事から
・私も大きな犠牲を後生に残すことは、
大切と思う。
さて、幸手に後生に残したものはある
か、振り返ると思いつくものは、市内
ある電信柱にある洪水時に赤い線で書
かれたものが浮かんだ。
◼新聞が報道した43日間
・朝日新聞広報部から新聞の写真を使用
する。了解を得ました。
◼公ク連の掲示板
・ 本日、幸手市公民館クラブ連絡協議会
の掲示板の試作品を作成しました。

・公民館で掲示板の取付け場所を探しま
す。
埼玉県幸手市にて【東日本大震災展】
・サブタイトル
( 新聞が報道した43日間)
・主催 幸手市公民館クラブ連絡協議会
・開催期日
令和4年3月10日~13日まで
開催場所
幸手市北公民館
現在、展覧会開催の準備中です。
1)開催の目的
2011年3月11日14時46分に発生した東
北地方太平洋沖地震の災害また福島第
1原子力発電所の災害です。
(災害時を忘れない)、(復興状況)、(幸
手の過去と災害対策)などをもう一度認
識し、地域住民の防災意識を高め、今
後に備えたい。
2)事業内容
幸手市公民館クラブ連絡協議会の事業
計画です。
・主に展示物は、幸手市内の小学校が
作成します。
・幸手市の過去な災害、災害対策
・地区の防災対策
・災害地の復興状況
・災害、復興の映像会
3)進捗状況
・小学校には了解を得ました。
・幸手市、幸手市教育委員会の了解を
得ました。
・地区の自治会の了解を得ました。
・新聞社の了解を得ました。
3月12日~4月23日(朝夕刊)
主な写真、イラスト約387枚
・福島市市役所から資料を頂きまし
た。DVD(東日本大震災を経験された
方の体験談)、パンフレットなど
(ふくしまの災害の記憶と復興の軌跡
4)最後に
・東日本大震災に纏わる品物をお持ち
の方にご協力をお願いします。
写真、CD、資料などを借用出来ま
せんか。
出来る方は、メール下さい。
メール oda2491@outlook.jp まで
今後、展覧会まで軌跡をお知らせします
7月9日
・本日、役員会にて承認される。
・会場を押さえる事が出来ました。