A NEW HOPE -7ページ目

最近のお気に入り

最近のお気に入りのCDです。
いずれも今年の夏フェスに出ます。

まずは、メジャーデビューのこのアルバムがいきなり
全米ゴールドのAVENGED SEVENFOLD
新世代HM/HRの切り札になりそうです。
根底にはIRONMAIDENの香りがします。
サマソニ 8/12 マリンスタジアム出演
Avenged Sevenfold
City of Evil
次は、WOLFMOTHER
オーストラリアのストーナーロック3人組です。
70年代の爆音ROCKの再現?
フジ 7/29 GREENSTAGE 出演
Wolfmother
Wolfmother
最後は、今全米で大人気のユダヤ系ラスタマン
MATISYAHFU
ビルラズウェルがプロデュースしていることもあり
JAM+レゲエという見た目だけでなく音も異色です。
サマソニ 8/12 URBAN/DANCEステージ出演

Matisyahu
Youth

PRIDEは永遠に不滅です。

今まで、テレビ放送が無くなった団体や興行会社の

会見で、こんなにも前向きかつ熱い会見はあったでしょうか?


世界最高峰を自負するPRIDEは、歩みを止めないと

榊原代表および高田統括本部長は宣言しました。


我々ファンは、会場に足を運び、ライブをより楽しむことに

専念しましょう。


どのような形であれ、PRIDEは残ります。

信じています。

54

54人のファイターが集まる!!


 フジテレビのPRIDE放送中止を受け、大会を主催するDSE(ドリームステージエンターテインメント)が8日、都内ホテルで緊急会見を行った。榊原信行DSE代表による放送中止についての会見のあとには、「PRIDE無差別級GP2006 2ndROUND」(さいたまスーパーアリーナ)に進出した吉田秀彦、藤田和之が登場した。高田延彦PRIDE統括本部長がファンの前で吉田vsミルコ・クロコップ、藤田vsヴァンダレイ・シウバというビッグカードを発表すると、それまで静かに見守っていたファンは一気に大爆発。さらに高田本部長に呼び込まれ、PRIDEライト級王者の五味隆典、美濃輪育久、桜井“マッハ”速人、中村和裕らPRIDEファイターを中心に、総勢54人の日本人格闘家が登場すると600人のファンのボルテージも最高潮に達した。

 今回の一件についてマッハは「どうしてこんなことになったのかという気持ちです。こんなことになったのはおかしい。早く誤解を解いてもらいたい」と語り、美濃輪も「なんでこんな状況になっているのか分かりませんが、ただ私は戦いたいだけです。こういう不安や気持ちを乗り越えて、もっといい試合をしたいと思います」と、次の試合に向け前向きなコメントを残した。
 また、4月にPRIDE初黒星を喫し休養中の五味は「2年間、PRIDEのリングでたくさん試合をさせてもらって、いろんな作品を作らせてもらいました。最高のリングで最高のお客さんの前で試合をさせてもらったので、また、いいコンディションにして最高の試合を見せたいと思います」と集まった600人のファンに復活を誓った。

 PRIDEのピンチにかけつけたファイターの姿を感慨深げに見つめていた高田本部長は「このリングこそが世界最強を決めるリング」とあらためて確信。「世界最高峰のリングであるPRIDEに強い思いをはせるファイターたちが激しく戦う姿を見せることで、強烈なメッセージを世界中に発信していく。我々は今まで以上に強い思いを持って前へ進んでいくしかない。PRIDEは永遠に不滅です」と高らかに宣言し、一致団結をアピールした。

 また、榊原代表は9月10日の無差別級GP決勝、11月2日のウェルター級GP決勝、大みそかの「男祭り」の開催をあらためて発表。さらに、かねてから開催が噂されていた米国大会を10月21日にラスベガスで行うことを正式発表した。「大会は変わらずすべて行います。PRIDEは大丈夫。ファンの皆さんにはこれまで通り支えていただきたい」と、PRIDEの将来を心配して集まったファンに呼びかけた。

高田延彦 PRIDE統括本部長のブログから

めちゃめちゃ前向きなコメントです。

色々な憶測記事が飛び回っていますが、まずは8日の榊原代表の会見待ちましょう。

K-1というかTBSではあの熱を持ったコンテンツは作れませんから....。

高田延彦フォトノート「日々是発見~毎日が人生だ~」 より

フジテレビさんがPRIDEから撤退というニュースが飛び込んできた。かなり唐突?突然なタイミングだった。私ときたら、恥ずかしながら、いまのいま、新聞に目を通したところだ。「へえ~、そうなの。」正直、これが私の感想だ。統括本部長の立場にある私も、PRIDEをずっと応援してくれている皆さんと同じタイミングで、この情報を受け取ったことになる!ただこのニュース、私にとっては格別驚くような事ではなかった。以前から言い続けてきたが、PRIDEの生命線は絶対的にライブの中で作り上げる高い熱だからね。これも!他には真似の出来ない強さである。本当にPRIDEを観たい人たちが、それぞれの熱い思いを携えて、世界最高峰の舞台で繰り広げられる世界最上級の男たちの闘いに何かを感じ、交信し、再びそれぞれのエリアに帰っていく。PRIDEという空間に、圧倒的な思いを馳せるファイター、イベンター、そして最高のジャッジメントである観客、この関係性こそがトリプルマストなのである。この三者の熱が、ブレることなく吹き上がり、爆発し、PRIDEの生命線を生み出している。これこそが我々の誇りである。失礼!わかりきった事を長々と、それもリズミカルにテンポもよく語ってしまったよ。とにかく、榊原代表をはじめ、ドリームステージの社員の皆さんには申し訳ないが、実のところ私は、なんだか楽しくてワクワクしてきたのが、本音中の本音なのだ。不謹慎なんて思わないでほしいが「むしろ、いい展開じゃない!」というのが実感である。ベストタイミングな原点回帰になるだろう、という期待感で、いっぱいなのだ。PRIDEが始まって9年、多くの修羅場を経験し、血の出るような、もがきを体現して作り上げた財産を、さらに丁寧に磨き上げていく作業を続けていく!我々のもっとも重要な作業はそれであり、それしかない。何も変わらないし、変わる事もない。我がPRIDEは、これからも永遠に続いていくし、進化は止まないだろう。億が一、何十年か先にPRIDEがこの世から姿を消すような事になれば、間違いなく、私もこの世界から姿を消すことになるだろう。(私の事は、どうでもいいが、これも私の思いだ)いずれにしても、常にファイターもコメントしているが、何よりもファンの皆さんの応援がすべてだ!これからも、いままで以上にPRIDEを後押ししていただきたい。それにしても、この春は、私事だが、10年ぶりの喘息といい、この一件といい、箕輪選手調に言うと、スプリング・スコール!な季節に彩られたものである。さて、ジョギングで、ひと汗流すか。そのあと、武士道を振り返ろうか!

PRIDE 最大の危機

本当なら昨日のPRIDE ウェルター級GP の事を書くつもりだった

のですが、とんでもないニュースが飛び込んできて

それどころではなくなりましたショック!


フジテレビ PRIDE放送中止!!


一連の黒い噂の記事などの影響で、特にこの1週間ぐらい

ネット上でも、秋で打ち切りの噂など出ていましたが

まさかこんな急にとは驚きです。


格闘技界が、再び混沌としてきました。

業界再編されて、夢のカードが観れれば良いわけですから

ここはじっくり状況を見たいですね。


サクの離脱も少なからず、この影響なんですかね?


[フジテレビ]人気格闘技「PRIDE」放送中止


フジテレビは5日、人気格闘技「PRIDE(プライド)」を主催するイベント会社

との契約を解除し、番組の放送をすべて取りやめると発表した。

10日に放送予定だった収録済み番組の放送も中止する。

フジテレビ広報部は「放送を継継続することが不適切な事象が、イベント会社内であったため。契約違反に該当するものだが具体的な内容はコメントできない」としている。


 

 

最近の仕事

当初の目標である第一四半期の3~5月が間もなく終了します。


で、結果は?


少しずつ改善してるけど、まだまだ全然駄目駄目。


能力考課の面談なるものをしましたが、話しながら自分に再度はっぱを


かけるように言葉を選んで話してました。


やるべきことはたくさんあるし、バイヤーとは?を再度考えて行動しようと。


取引先との交渉術を身に付けていきたいですね。


時に強気に、そして押して駄目なら引いてみたり......。


※来月末に発売する、PBメディアをガッツリ売りたいです。

  近日中に、写真アップ予定(?)


レッチリ

5/10に発売した、レッチリのアルバムがバカ売れしてます。
ビルボードのアルバムチャート初登場1位のみならず
オリコン初登場第1位ビックリマーク
この様子だと、今年のフジ2日目はチケット売り切れますなあ。
う~ん....どうしよう。やっぱり観に行くかなショック!
レッド・ホット・チリ・ペッパーズ
ステイディアム・アーケイディアム

ヒライケンジ 引退?

エンタに登場して、わずか3回 


予想通りネタが尽きた ヒライケンジ が引退宣言はてなマーク


初回のインパクトは強かったんですけどね...........。



けんじ

鳥すき

昨日は仕事帰りに、上野公園の中にある鳥すきのお店に行ってきましたニコニコ


落ち着いた雰囲気の大人の店って感じで、味もロケーションも最高でした。夜の街


最後の雑炊は、本当に美味しかったです。


また美味しい店見つけてください、ヤッさん ☆-( ^-゚)v


ueno

tori

桜庭和志 を思う

ゴールデンウィークの桜庭ショックがやや落ち着き
はじめた今日この頃ですが、
紙プロやゴン格などが、サクを表紙に使って特集しています。
(格通もサクタイガーマスクでしたね、表紙)
桜庭和志に期待する人は、まだまだ多いってことです。
何かとんでもないことをやってくれるのではないのか?と。
DSEの榊原社長もそんな思いのようですね。
あとは、サダハルンバのマッチメーク次第かな?
お願いだから、サクVS曙とかやめてください。

GONG (ゴング) 格闘技 2006年 07月号 [雑誌]
kamipro No.99

思うところあります。

リンク先のブログの記事に納得('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)

これ気になりました。