(ノω・、)こんにちわぁ~
この頃全然書き込みできなかった・・・
すいません!えっと・・
急にですが
小説でも書こうかな・・・とか
思っちゃってます![]()
いいのか・・・
悪いのか・・・
みなさん!
いいでしょうか・・・?^^;
「無題」
とある村の少年から始った物語・・・
「お~い、コロナおばさ~ん!」
と叫んだのは10台くらいの赤髪の少年でした。
「こらぁ~!ロイ坊!何回言ったら分るんだい!
おばさんじゃなくて、お姉さんさんだろ!」
と、コロナ・クルス(通称コロナさん)は言った。
コロナはこの町で農業をやっている、夫は戦争に行き帰らぬ人となった。
「すいません・・・。コロナさん」
こう言ったのは、ロイ・ボークルス・メイソン(通称ロイ)だった。
ロイはこの町で暮らしている、母親は戦時中の空襲で他界し
父親はスパイで、相手国に捕まりひどい拷問の4日後他界した・・・
一応書き始めはこんなもので・・・いいかと・・・
という事で^^b
また書き込みます!![]()