4月に「復職して1ケ月 注意力や神経の使い方」という記事を書きました。

超安全&安心環境だった病院内と比べて通勤や外出時は圧倒的に転倒・墜転落などの各種リスクが高いです。また、会は一般的な外部よりも安全性は数段アップしますが、色んなシーンに遭遇します。そこで、日常、心がけていることを挙げてみると、例えば、次のようなものです。

<肯定的表現>

明るく、ありがとうを忘れずに、笑顔で、(時には)思い切りよく、元気に、爽やかに、自信を持って、柔軟に/しなやかに(計画・目標など)、楽しく、前向きに、目をこらし、耳をすませて、楽観的に、踏ん張って(精神的にも)、チャレンジ、トライ、(若干の)勇気を出して、不撓不屈(おおげさ(^o^;))・・・・

<~しない等の注意的表現>

焦らない、慌てない、急がない、イライラしない、怒らない、気にしない(気にし過ぎない)、こだわらない(こだわり過ぎない)、怖がり過ぎない、心配し過ぎない、疲れ過ぎない、無理はしない(思い切りの良さ等で多少は必要なケースもあり)無謀なことはしない(厳禁)、めげない・・・・

などなど。

帰路、会社近くの国道にある交差点で10秒位の差で信号待ちにひっかかって1分半ほど待つと、例えば近鉄の乗車が1本遅れとなって15分のタイムロスとなり、最終的に自宅帰着が20分~30分遅れとなる場合があります。健康だったときは信号が点滅していても走って横断歩道を横切ったり、駅で電車の到着が分かってエスカレータを駆け上がったり/下りたりもしょっちゅうやっていましたが、さすがに今は安全第一で、帰宅時間が30分遅れようが気にしなくなりました。まあ、今のところ原則として残業禁止ですし、帰宅時間は従来とそう大差はありませんね(20時半くらい)。