新日本プロレス 10・14両国大会
行ってきました。アレックスシェリー選手の欠場でKUSHIDA選手の試合が見れなかったのは残念でしたが。第0試合からメインまで素晴らしい試合ばかりでいい大会でした。
今大会はシングル戦が多かったのが特徴でしたね。
結果はもう皆さんご存知だと思います。
内藤選手は勝利を収めましたが、内容に満足できなかったようで試合後も笑顔がなかったのが
印象的でしたね。
中邑選手は紙一重の勝利でした。どちらが勝ってもおかしくない緊迫した試合展開でしたが
ここ一番でボマイェが決まったのが中邑選手の勝利を呼び込みましたね
メインのオカダVS棚橋
G1に続いて長い試合になるだろうなと思っていたら案の定、35分。しかし中身の濃いいい試合でした。棚橋選手がIWGP戦線から離脱するような発言があったようですが。まだまだ頑張ってほしいですね。
精神的な落ち込みが少しあるのかもしれませんが、来年のG1に優勝して正々堂々また挑戦すればいいと思います