★★★広告デザイン批評2013 CD兼プランナーの日記 ★★★ -59ページ目

ブリジット・ジョーンズの日記



















“ブリジット・ジョーンズの日記”




結構目立つ色使いのロゴ。




1月にイギリスにいったとき




広告があちらこちらにありました。




二階建てバスやら、駅やらにいっぱい。




映画も単純に肩こらず楽しめる内容。







UOMO





















“UOMO”





創刊二号にして




もはや表紙がメンノンに




みえてきてしまいました。




外人モデルが表紙っていうのは




やはりインパクトないなぁ。




表紙で買う気がちょっとおきないです。



GQ


















“GQ”





坂本龍一の考える本当のラグジュアリーとは?




ちょっと気になります。

新・極生























“新・極生”






でたー。新極生!!




最初のパッケージを見たとき




確実に次のパターンは予測できたのですが、




やはりいいデザインです。






※メイングラフィック







※CM(ホームページより)



エビスビール


























“エビスビール”





春!!って感じがして




とてもいいグラフィックです。




ビール































“エビス超長期熟成”






『超』って・・・・。




よっぽどおいしいのでしょうか。





とても気になります。


NANA





















“NANA”





なんか今すごい話題です。




一回も読んだことがないですが、




男性にも楽しめるとのこと。




映画化もされるそうで、




中島美嘉×宮崎あおいが




楽しみですね。




素敵なエアライン デザインで楽しむ空の旅



















“素敵なエアライン デザインで楽しむ空の旅”







エアラインの持つ洗練されたブランドイメージは、




今も昔も多くの人々の憧れの対象です。




本書は、航空会社のロゴマーク・アメニティグッズ




広告物などを中心に、ホビーアイテム・50~70年代アイテムも交え、




エアラインをテーマとしたデザインワーク全般を紹介します。




クリエイターのデザインソースとしてはもちろん、




エアライン好きの方も見るだけで空の旅が楽しめる1冊です。







ちらっと見ただけですが、今一番欲しい一冊です。



新・東京の仕事場
























“新・東京の仕事場”







とても表紙がやさしい感じです。




帯の色もいい。




色々な方の仕事場がみてれ、とてもお薦めの一冊。

大阪・ようび



























“工芸店「ようび」”







某人気女性タレントさんが




紹介してとても素敵だと思いました。




店主真木啓子が、




1970年、漆芸家であった兄(故野田行作)の器を売る場所として、




うつわの店「ようび」を開く。




店名の「ようび」とは「用途の美」に由来。




京都の老舗茶懐石料理店『辻留』の




二代目主人であった辻嘉一さんにより命名していただく。




以来、料亭や旅館などの得意先も多く、




さまざまの助言もする機会も多い。










じっくりと少しずつ買い足して、揃えたいものばかりです。