大阪・ようび | ★★★広告デザイン批評2013 CD兼プランナーの日記 ★★★

大阪・ようび



























“工芸店「ようび」”







某人気女性タレントさんが




紹介してとても素敵だと思いました。




店主真木啓子が、




1970年、漆芸家であった兄(故野田行作)の器を売る場所として、




うつわの店「ようび」を開く。




店名の「ようび」とは「用途の美」に由来。




京都の老舗茶懐石料理店『辻留』の




二代目主人であった辻嘉一さんにより命名していただく。




以来、料亭や旅館などの得意先も多く、




さまざまの助言もする機会も多い。










じっくりと少しずつ買い足して、揃えたいものばかりです。