ただ 泣いて 笑って 過ごす日々に隣に立って 居れることで僕が生きる 意味になって早朝、某巨大繁華街の駅の近くで酔っぱらいと思われる50代後半くらいの男性が倒れている。見るからにみすぼらしい格好で浮浪者風だ。その男性に膝枕をして介抱している通りがかりとみられる20代前半のかわいらしい女性2人組み。彼女らは看護士か?いやこの世の中全てのやさしさが偽善にしか見えなくなったオレには、彼女らがもはや天使にしか見えなかった・・・いいなぁ 膝枕(笑)