ちょっと生々しいお話 | きびだんごのひとりごと

きびだんごのひとりごと

日々の出来事や、感じたことを
なんとなく書いてます。

受験生をダブルで抱えるわが家。


上の娘のセンター試験まであと60日を切りました。



とりあえず志望大学は


ほぼ中国・四国・九州に絞られたようです。



ただ地元岡山はなし。



つまり1人暮らし。






で、生々しい話というのは・・・・・・・


今日、奥さんがあるものをチェックしていたのです。



それは・・・・・・・・わが家の・・・・・・・・・








「貯金!」








1月のセンター試験に始まり、


私立受験料(何校?)、交通費、宿泊費


受かると入学申込金。


国公立の2次試験(前期と後期)の受験料。


交通費と宿泊費。



そして、進むべき道が決まれば、残りの授業料。


それも国公立の発表前に私立に納めるパターンもあり。




行くところが決まれば、下宿を手配。引越し・・・・・・・・・。




国公立の後期日程までずれ込むと


下宿探しは超ハード。


合格発表の前でも捜せるのかな?


大家さんはいい顔しないでしょうね。



大学の寮にしても、


申し込み締め切りは発表前だったり、受験前だったり。


申し込めるのかな?




日程的にもハードですが、


お金はもっとハード。



で、これと同時に下の娘も高校受験。


私立も受けて公立も受けて・・・・・・。








で、貯金をチェックした結果は・・・・・・・







と~ても、生々しい会話が、夫婦間で交わされたのでした。