だいぶ前から、柱にぶつけた右のひじ(骨)が痛く、
あと右のひじから手にかけてしびれがあり、
夜痛みで目が覚めることがありました。
骨にでもひびが入っているのか、それが原因で手が
しびれているかもしれないと思い、
心配になった私は、年末に整形外科へ。
私 「先生、ひじの骨が痛いんですけど・・・」
先生 「他は?」
私 「あとひじから手にかけてもしびれるんですけど・・・・・」
先生 「首か肩の辺りが痛くないですか?」
実はその時、左の背中の上のほうにも痛みがあったのです。
私 「ちょっと左の肩の下辺りの背中が・・・・・」
先生 「多分しびれの原因はそれでしょう。」
私 「えっ。そうなんですか?」
先生 「レントゲン撮りましょう。」
撮った後、再び戻った診察室で。
先生 「正解ですね。」
私 「???」
先生 「首の骨は7つですが、上から4つ目までは非常にきれいです。」
私 「4つ目まで? ということは?」
レントゲン写真を見ながら
先生 「5つ目と6つ目、6つ目と7つ目の骨の間隔が狭くなってます。」
私 「はい。確かに・・・」
先生 「薬と注射とリハビリをしていきましょう。」
で、リハビリ室へ・・・・・。
そこで見た光景は・・・・・・。 続く