自分の人生でおおよそ死ぬまで見る事はないであろう自分自身の体の部分。



頭のてっぺん。



この世のあまねく全人類の目は人体頭部の全面の「顔」という部分に位置しており、権力者でも資本家でも赤子でも、人体の構造上、自分の頭のてっぺんを見るという事は不可能な事なのである。



例外ではあるが幽体離脱などのスペイシーな経験のある人は何度か見てるだろうが、残念ながらあたくしはまだ見た事がない。



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へー。