初上陸の浜松バアゲンはステージが壊れるほど熱かった。

腰が痛くなるくらいロックできた。



きのくん運転の機材車での帰りに夢をみた。

ここは小学校。

わら半紙に印刷された小テストには先生の手書きの問題が載ってる。

冒頭に何かの物語が書いている。黙読するあたくし。

しかし物語の結末は書いていない。尻切れだ。



問題.物語を自己完結させ、なおかつ物語を自分の思うように解説をせよ。



小学生にはハイレベルすぎじゃないか…?

ところが同級生の綾子だけは物語りはもちろん

その物語に的確なツッコミを入れて面白おかしく書いた。

それを読んであたくしは「あぁ…もっと本を読まなきゃ…」と打ちひしがれた。





目が覚めると池袋。

うなぎパイは夜のお菓子。