ロンドン五輪ミドル級金メダリストの村田諒太選手のプロ転向で、ミドル級が注目されています
ただプロの世界では、全階級中最も新陳代謝の激しいと言われるミドル級で、王座を獲得した日本人は竹原慎二氏だけです
その竹原氏の村田選手のに対する評価は高いです
「今までのミドル級で背が高い選手は線が細かったけど、彼は身長(182センチ)がある割には骨格も太くてがっちりしている。」
「日本もWBO(世界ボクシング機構)とIBF(国際ボクシング連盟)に加盟して、狙えるベルトが4本に増えたからチャンスは大いにあるんじゃないですか。あとは運もある。」
私が深く共感を覚えるのは、以前からファイトスタイルよりウエイトが近い選手です
最近体型の崩れに戦々恐々の日々ですが、現在大目に見て70kg???ミドル級(72.57kg以下)かS・ウェルター級(69.85kg)です
見苦しいかもしれませんが、、昨年は絞られていたのでウェルター級(66.68kg)でした(残念ながら過去形です・・)
今ほどウエイトを気にしていなかった20代の頃は、ウェルター級の吉野弘幸選手やミドル級の竹原慎二選手に注目していました
ちなみに大学時代に後輩のプロテストで、日本ウェルター級王者:佐藤仁徳選手とモーリス・イースト選手(’92年にWBA世界ジュニアウェルター級王者平仲明信選手にTKO勝ちして王座獲得)とのノンタイトル戦を生で観戦しました
また会場では、上山仁選手(日本ジュニアミドル級王座を20度防衛した)をはじめ多くの選手を見かけました
日本中が村田選手の世界挑戦を期待していると思います
石田選手をTKOで退けたWBA王者のゴロフキン選手(26戦全勝23KO
)との対戦など興味深いですね

ただプロの世界では、全階級中最も新陳代謝の激しいと言われるミドル級で、王座を獲得した日本人は竹原慎二氏だけです

その竹原氏の村田選手のに対する評価は高いです

「今までのミドル級で背が高い選手は線が細かったけど、彼は身長(182センチ)がある割には骨格も太くてがっちりしている。」
「日本もWBO(世界ボクシング機構)とIBF(国際ボクシング連盟)に加盟して、狙えるベルトが4本に増えたからチャンスは大いにあるんじゃないですか。あとは運もある。」
私が深く共感を覚えるのは、以前からファイトスタイルよりウエイトが近い選手です

最近体型の崩れに戦々恐々の日々ですが、現在大目に見て70kg???ミドル級(72.57kg以下)かS・ウェルター級(69.85kg)です

見苦しいかもしれませんが、、昨年は絞られていたのでウェルター級(66.68kg)でした(残念ながら過去形です・・)

今ほどウエイトを気にしていなかった20代の頃は、ウェルター級の吉野弘幸選手やミドル級の竹原慎二選手に注目していました

ちなみに大学時代に後輩のプロテストで、日本ウェルター級王者:佐藤仁徳選手とモーリス・イースト選手(’92年にWBA世界ジュニアウェルター級王者平仲明信選手にTKO勝ちして王座獲得)とのノンタイトル戦を生で観戦しました

また会場では、上山仁選手(日本ジュニアミドル級王座を20度防衛した)をはじめ多くの選手を見かけました

日本中が村田選手の世界挑戦を期待していると思います

石田選手をTKOで退けたWBA王者のゴロフキン選手(26戦全勝23KO
)との対戦など興味深いですね