最近、ジムでトレーナーからインファイトに使えるパンチを習っています。
練習でリングに上がるときは、長身(180cm)のリーチを活かしたスタイルを勧められています。
しかし、拳だけで闘うボクシングでは、インファイトの間合いでの攻防は避けられません。
ミットでも、インファイトでの攻防一体のショート・パンチのトレーニングをしています。
そして、サンドバックでも近い間合いからでも、長い距離からと同じように打てる練習をしています。
ジョー小泉氏いわく、
「ショート・パンチとは、ロング・レインジ(両者が大きく距離をとる間合い)で放つパンチより短いストローク(伸長距離)で効かせるパンチ」を言います。
そして、ショート・パンチが使用されるのは2つの場合があります。
1、接近戦で相手の防御反応より早く急所を打つ場合(能動的活用)
2、相手の前進運動か攻撃体勢にタイミングを合わせ、ショート・パンチでカウンターをとる場合(受動的活用)
です。
練習でリングに上がるときは、長身(180cm)のリーチを活かしたスタイルを勧められています。
しかし、拳だけで闘うボクシングでは、インファイトの間合いでの攻防は避けられません。
ミットでも、インファイトでの攻防一体のショート・パンチのトレーニングをしています。
そして、サンドバックでも近い間合いからでも、長い距離からと同じように打てる練習をしています。
ジョー小泉氏いわく、
「ショート・パンチとは、ロング・レインジ(両者が大きく距離をとる間合い)で放つパンチより短いストローク(伸長距離)で効かせるパンチ」を言います。
そして、ショート・パンチが使用されるのは2つの場合があります。
1、接近戦で相手の防御反応より早く急所を打つ場合(能動的活用)
2、相手の前進運動か攻撃体勢にタイミングを合わせ、ショート・パンチでカウンターをとる場合(受動的活用)
です。