hiroの写心

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ファインダーから真のこの国 世界を覗く
~今出来ることを いまやろう~
   ~明日はまた新しいことが始まる~

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冬の公園


「まるで貸し切りですよ」チケット切りながら係りの人が笑った


大木の「イイギリ」 赤い実がたくさんの枝に


「ソシンロウバイ」が香りを放っていた


散策に疲れた足は公園外れの高台へ向かっていた


頃は落日

雲の切れ間に富士が

おぉ~ダイヤモンド富士になりそう!

帳が下りてイルミネーションが輝きを増して


それを目指す人波をかき分けて 公園を後にした















晩秋の公園 楓はすっかり紅に染まった


なぜ秋になると葉は紅く染まるのか ぼんやりとよぎる



<葉の赤色は色素「アントシアン」に由来する。

アントシアンは春から夏にかけての葉には存在せずに、

秋に葉に蓄積したブドウ糖や蔗糖と、紫外線の影響で発生する。>



と何処かで読んだ



次の季節での成長の備え 葉を落とし養分を本体に貯めこむ



自然のならい メカニズム



そっと薄くなった頭頂部に手をやって



ひとり苦笑だ



初秋 そら 空

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台風(26号)一過

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秋の空は心がどこまでも引き込まれる

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さぁ~陽が落ちた

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空 その先へ

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↑ムービーを!

東京ゲートブリッジ

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天気晴朗なれど波高し 

強い南風 橋上は前に進めないほどだった

雲は矢のように流れてゆく

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着陸態勢ですれすれに飛ぶ飛行機は強風のためかゆっくりに見える

東京湾 海はここでも雄大な眺めだ

ここでたたずむと 何かが胸中に湧いてくる思いだ

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上弦の月

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                      上弦の月  月齢 6.1        17:45 撮影

静かに明るく中天に浮かんでいた
秋ですね 空を見上げよう! 
満月は19日
東京 商業施設の小さなショーウインドー

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異次元 ひとり言をいう 
異次元とは  我々が住む次元とは異なる次元ということになるのかな
球体?のディスプレイを見て なんでこんなひとり言を
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「時空の歪み」の中心に己がいる


雑踏を歩きながら つぶやく 条理の世界に生きてるか 

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それにしてもいま 不条理が満ちてはいまいか
「時空の歪み」の中に入り込んで もがく昼下がり 
グローバルフェスタへ有志で参加

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雨上がりの日曜日 足下がぬかる公園にたくさんのブース
朝早くから各ブールを廻った 悪天候か昨年ほどの混雑ではない?
※主催者から
 グローバルフェスタJAPAN2013は、
 雨にもかかわらず、
 約78,000人のご来場をいただき、終了いたしました。
 誠にありがとうございました!
 と告知されていた。
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各国政府機関 NGO 自治体 大学その他各ブース要員
ボランティアはほとんど若者 国際交流 国際貢献を担う若者たち まことに清々しい
フェアは訪れる人が楽しく 見る人への意義ある啓発 広報

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日焼け防止に頬に塗布するそうだ 
彼女は爽やかな笑顔でミャンマーを詳しく語る こういう交流が楽しい


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数えきれいほどぎっしりの三つ編み長髪
我がメンバー 手に取りながら長い一問一答が続く


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「コイン(100円)を埋め尽くす(1万円)と 子ども一人が1年間学校に通えるんです」
きみたちの笑顔が世界を 貧困あえぐ子たちを救う 理不尽な世界を動かす
清々しい若者の活動に心中落涙する思いだった 

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50kgの水を子どもの力でも運べるこれ これもみんなの工夫発明から生まれた
水問題は途上国の大問題 こんなうれしい国際貢献にも触れられる

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雲南省地方の正装 試着して笑顔 


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I am a Girl 世界の女の子に、生きていく力を。 マララ・ユサフザイさんの写真を掲げながら


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STAND UP TAKE ACTION
<立ち上がる。その行動が世界を動かす力になる。>
~スタンドアップ テイク・アクション2013
観たり聞いたり 問答したり 珍しい食べもに触れたり
楽しく回ってたくさんの思いを胸に帰途に就いた
 
「写真撮るだけで貢献になります」
「STAND UP!と云ったら TAKE ACTION !と云ってください」
彼は明るい大声で言いながらシャッターを切った
秋葉原の直近に位置する神田川の万世橋
河畔に1912年万世橋駅が開業
東京駅を作った辰野金吾の設計で赤煉瓦造り
開業時はモダンだったのだろう その後鉄道博物館になり
2006年に鉄道博物館が大宮移り現在に至る
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最近ショップ街に変身した
当時がしのばれるレトロな雰囲気

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屋上にあたる場所が旧ホーム ベンチのすぐそばを総武線が走る

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窓越しに上下線のすれ違いが望める

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アキバでの買い物の疲れを「ホーム」にあるカフェで一服も一興かと
東京湾 

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9/27 17:18:04

晩夏 いやもう初秋かな
心地よい微風の海辺に暫し時を過ごす

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‏‎17:20:32


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‏‎17:21:49

ここまで来ると瞬く間に落ちてゆく感じだ

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‏‎17:22:26

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‏‎17:23:23

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‏‎17:24:10

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17:25:24

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‏‎17:25:49


川越に遊んだ

お馴染みの家並 みんな笑顔でスマホを翳してる

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そんな雑踏を初めての人を連れての観光 あっ<撮影実習>だった

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時の鐘は? ここです

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折よく鐘の音が午後3時を告げていて 初訪問の人が喜んだ

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五百羅漢(喜多院)多種多様の表情をカメラで追った

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「笑顔を撮る」と笑顔だけを追う人も

芋入りうどんの遅いランチをとり

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お菓子横丁でこの日を終えた