『法要』先日、母の四十九日と納骨を済ませて来ました。なにぶん、俺と弟なんかは…母との思い出もないので、淡々としてましたが…。兄は遺影をガン見していたり、何か思う事もあったのか、何と無くですが…話し掛け辛かったです。兄は結局…見舞い、通夜、葬式も行かなかったし…俺や弟にはわからないモノがあったんだと感じました。それでも、母方には悟られる事もなく法要も無事に終わりました。