先日、Win10-32bitからWindows11 24H2に更新したPCには
YDSをインストしてありましたが、32bit版から64bit版に変更したため
アプリの再導入とデバドラの再導入を実施しています。
スズキのSDSも合わせて再導入済。
BMWで使用中のBMW ScannerとISTA-D、ISTA-Pは動作確認済ですが
船外機はまだやってなかったので、港に行ってつないでみました。
とはいえ、BMWのテスターと比べると非常に単純な構成のため
動かないということは考えにくいのですが、YDSが必要なときに
つながんないとかでパニックになりたくないので事前確認です。
ついでにX5のスタッドレスを新品にしたので皮むきも兼ねて
X5で港にw
現地について、ティルトダウンしてカバーあけてDIAGコネクターの
キャップ外してケーブルつないでキーをオンにしYDS起動♪
↑この写真は使いまわしですw
無事に接続できるとこんな画面が出ます。
今、YDSは2.0があるんですが、F150Dはこれで全然問題ありません。
中身は昔のままですしw
そして…
無事に接続できました。
エラーなんか当然ありませんw
ので、Data Loggerといわれる機能で、各回転数の使用時間を
出力してみました。
全部で53時間(少なっ)
半分、26.7hがアイドリングw
4000~5000rpmは0.1h>>6分w
5000rpm以上は0h…回したことあるはずなんですが、6分に
満たないため0になってるかとww
巡航で使う3000~4000rpmが19.7h
普段から4000rpmすら回していないのがわかりますw
全部で3625時間、そのうち2524時間がアイドリングです。
巡航の3000~4000rpmが510.2h
5000rpm以上が0.9hもあるけど3600時間中1時間にも満たないw
4000~5000rpmも38.6hなので、全運転時間の1%…
回してないなぁw
しかし…
天候や仕事なんかで全然出られてません。
次、いつ出られるんだろ…orz



