最初はブラウン管FUSO魚探、次にホンデ、次にまたブラウン管フルノ製魚探と
続き、プロッターとセットじゃないと使いにくいなとGPS魚探 GP-7000Fを購入。
GP-7000Fはフルノの海外モデルで、チャートがC-MAP。
PECではないという部分?チャートの値段に水路協会の上納金が含まれていないからなのか
同時期販売していたGP-3500Fの1/3の価格。
この魚探機能は私にとっては素晴らしく、いろいろ調整して見えるようにして
水深180mのイカの反応も映るなど、全く不具合なく使えていました。
VHFとの接続も付属していたNMEA0183ケーブルでRMCセンテンスを無線機に入力し
緯度経度、日時情報を無線機に表示できました。
ルートガイド機能や操作感も悪くなかったのですが・・・
やはりC-MAPの内容が粗くて海底地形を参照とかムリでした(笑)
で、数年前に発売になったNEW-PECを積んだGP-1870F。
デモ機とか触りましたが、チャートの等深線が非常に細かく、大変魅力的♪
振動子などGP-7000Fと共通だったので、購入、入替。
NMEA0183がCAN BUS(NMEA2000)になったので、当初は無線機と接続するためだけに
CAN BUSを設置。
実際使用してみたら・・・
一部を除き、非常によい。
魚探は今まで感度やクラッター調整を手動で設定していましたが、GP-1870Fは
うっかり手動設定すると却って映らなくなってしまい・・・AUTOが一番でした。
チャートも、100%海底と一致しているわけではありませんが、だいたいあってるって
感じで、充分使用に耐えます。
ただ、操作がダメ。長押ししてスクロールとか、誰がユーザーインターフェース作ったのってくらい
出来が悪い。思ったトコを表示させるために何度もスクロールさせなきゃいけない。
ルートガイド機能もGP-7000Fが使いやすさは上。
そうして1台のGP-1870Fにチャートと魚探を表示させて運用していましたが
画面サイズが小さくて、移動時、実釣時など画面切り替えを駆使して使用するも
いろいろ面倒。もう一台載せて魚探専用、チャート専用とすれば便利かなと
考えました・・・
先日、知人に写真撮られてた。
続き、プロッターとセットじゃないと使いにくいなとGPS魚探 GP-7000Fを購入。
GP-7000Fはフルノの海外モデルで、チャートがC-MAP。
PECではないという部分?チャートの値段に水路協会の上納金が含まれていないからなのか
同時期販売していたGP-3500Fの1/3の価格。
この魚探機能は私にとっては素晴らしく、いろいろ調整して見えるようにして
水深180mのイカの反応も映るなど、全く不具合なく使えていました。
VHFとの接続も付属していたNMEA0183ケーブルでRMCセンテンスを無線機に入力し
緯度経度、日時情報を無線機に表示できました。
ルートガイド機能や操作感も悪くなかったのですが・・・
やはりC-MAPの内容が粗くて海底地形を参照とかムリでした(笑)
で、数年前に発売になったNEW-PECを積んだGP-1870F。
デモ機とか触りましたが、チャートの等深線が非常に細かく、大変魅力的♪
振動子などGP-7000Fと共通だったので、購入、入替。
NMEA0183がCAN BUS(NMEA2000)になったので、当初は無線機と接続するためだけに
CAN BUSを設置。
実際使用してみたら・・・
一部を除き、非常によい。
魚探は今まで感度やクラッター調整を手動で設定していましたが、GP-1870Fは
うっかり手動設定すると却って映らなくなってしまい・・・AUTOが一番でした。
チャートも、100%海底と一致しているわけではありませんが、だいたいあってるって
感じで、充分使用に耐えます。
ただ、操作がダメ。長押ししてスクロールとか、誰がユーザーインターフェース作ったのってくらい
出来が悪い。思ったトコを表示させるために何度もスクロールさせなきゃいけない。
ルートガイド機能もGP-7000Fが使いやすさは上。
そうして1台のGP-1870Fにチャートと魚探を表示させて運用していましたが
画面サイズが小さくて、移動時、実釣時など画面切り替えを駆使して使用するも
いろいろ面倒。もう一台載せて魚探専用、チャート専用とすれば便利かなと
考えました・・・
先日、知人に写真撮られてた。