私は2日程前にワタミの介護の採用担当者の方へ手紙を出させて頂いていたのですが、今日の午後1時過ぎに早速連絡がありました。



私の勤務希望のホームをまずは決めるように言われたので25日にハローワークで求人票を見てから先方へ連絡する予定です。



どこの誰ともはっきりしない私に対して何と丁寧に対応してくれるのかと私は驚いているのですが、実は先方の担当者は別の件で以前から私の事を知っておられたのです得意げ




渡邉会長が代表理事をされている公益財団法人スクールエイドジャパンに私は平成20年1月からほぼ毎月寄付をし続けていたのですが、その事を知ってくれていたのです。




まだ面接を終わらないと分かりませんが、私としてはワタミの介護に応募しなければ結果は別にして将来後悔するような気がしたので今回渡邉会長に手紙を出させて頂きましたべーっだ!




この先がワクワクする半面少しドキドキですしょぼん

私は今月初旬に渡邉会長に手紙を出させて頂いて私がワタミの介護の求人に応募するのに懸念している内容についてお尋ねをさせて頂いていました得意げ



私の懸念とは次の2点でした。


1.県外からの応募でも採用条件に合えば採用の対象にして頂けるのか?



2.入社希望日の相談に応じて頂けるのか?



上記2点に関しての回答が先日、ワタミの介護の人材開発部の方から渡邉会長の指示を受けたとのことで返事を頂きました得意げ




簡単に書くと私の懸念は2点とも心配しないで良い!との事ですので、今月のハローワーク来所日に先方と相談して2月初旬に面接試験を受けさせて頂こうと考えています。




ワタミの介護の方からの手紙で私が驚いたのは、今月私が渡邉会長に出させて頂いた手紙にはSAJ(渡邉会長が代表理事をされている発展途上国の子供を支援したりする団体である公益財団法人 スクール エイド ジャパンの略称)への支援の御礼の言葉まで書かれていた事です。




私は平成20年頃から毎月、自分で出来る範囲でSAJへ寄付をし続けていたのですが、私は自分でしたいからしていただけなので他人からの評価は考えていなかったですが、正直自分の善意を分かって貰えていて心の中に熱いものを感じましたラブラブ!





職業訓練の修了は3カ月後ですが、来月中旬にはワタミの介護から採用決定の通知が貰えたらいいな!と考えています。




それに不採用になるかもしれないですが、私はワタミの介護の求人に応募しなければ私は一生後悔するようにも思えたので決めましたラブラブ!





ワタミと私は相思相愛と私は勝手に思ってますし、この恋愛がHappyEndに終わるか?結末は来月報告させて頂きますラブラブ!

先週の金曜日で実技の授業が終了しました。



教室での授業では人並み以上だった私も実技は中々上手くいかずに自分の娘みたいな女性から馬鹿にされるような態度を取られた事もあり、腹の中では「ムカっ!」としていましたが、実技の試験では、私を上から目線でみていた人が私よりも点数が悪く私の怒りも少し納まりました得意げ



昨年10月下旬からスタートした訓練ももうすぐ折り返し地点を迎えますが、始まった当初に比べると不安は少なくなりましたし、実技の授業中に皆の前で先生から「Hさんの動きは利用者さんが大変合わせ易いんです!」と言って頂き、自分の中でも「努力次第ではこの業界で生き残れる!」という自信も少し出て来ました。



まだ3月に現場での実技実習もありますし、気を抜く事は出来ませんが、訓練終了まで自分らしく今まで通りに努力を継続していきます得意げ




訓練修了後の私の身の振り方ですが、再就職先は「何が何でもワタミの介護!」という気持ちが強くなって来ましたラブラブ!






hirorin2の独り言
あけましておめでとうございます!



今年は由記とふたりで新年を迎える事が出来て私としては最高のスタートです!



右の写真は例によってワタミのタクショクの一人用のお節ですが今年は二人分ですラブラブ!




今年は私の発奮材料は沢山ありますし今年は死ぬ気で頑張ります!




今年も宜しくお願いしますにひひ

昨日(29日)で年内の訓練は終了しましたにひひ



年明けは7日から再開されますが、今日は緊張の糸が切れてドッと疲れが出ていますしょぼん



実技の授業になって毎日悪戦苦闘していますが、私の訓練日誌を見た先生から「○さんのペースは高齢者の方が合わせ易いので最高ですョ!早くやるのが良いのではありません!今の調子で頑張って下さい}という内容のコメントを頂き、励みになりました得意げ



若い人もいるので状況によっては私の子供のような年齢の人に教えられたり、指図されたりすることもありますが、私は訓練中は年齢は関係ないと思って取り組んでいます。



まだ先は見えて来ないですが、自分の努力次第では介護業界で成功出来るかもしれないという希望が出て来た事だけは確かです得意げ



私の過去を振り返ってみると老人ホームの宿直の仕事をしていた時期に老人ホームの現場の看護長から「お兄さんは宿直やらせんで現場で働いたら良いのに!」と言われた事があります。



今年はもう明日で終わりですが、平成25年は私の飛躍の年になりそうな予感がしてきました得意げ