9日の日の続きですが、先月8日に大同生命・北九州支社の尾家課長が私のところへ持ってきた生命保険とは別に私が代表者(社長)になっていた法人契約の定期保険(生命保険)存在するのです。


恥ずかしいですが、会社を倒産させてしまったので法人名義の契約も失効させてしまいましたが、これもほぼ同じ時期の契約なのですが、解約手続等の大同生命からの申し入れはありませんでした。


普通に考えて個人契約も法人契約も同じ契約なわけで内部になにかルールがあるのかもしれないですが、失効契約のすべてに同じ対応がなされないのは内部管理に問題があると思われても仕方がないのではないかと個人的には思います。


一度に書くと混乱するので今日はこの指摘だけとさせていただきますが、私が考える問題はまだ多くありますので続きは次回とさせていただきます。


この問題は私はレポートを作成して経済紙に投稿するように準備をしている事を今日報告させて頂きます。