東京震度5弱 沈み込むプレート内部で

         発生 
   (首都直下型地震誘発は考えにくい)
 
 


     
 東京湾で12日早朝に発生した地震は、海底下を沈み込んでいる厚さ約50キロのフィリピン海プレート(岩板)の内部で起きたとみられる。気象庁によると、東京都調布市で最大の揺れを観測したのは、地盤の弱さなど局所的な原因が影響した可能性があるという。

 東京湾や関東地方の地下では、南の沖合に延びる相模トラフ(浅い海溝)からフィリピン海プレートが北西方向に沈み込んでいる。今回の地震は、この沈む込むプレート内部が北西-南東方向に引っ張られて壊れたことが原因とみられる。
 
 
と 今朝 自分の住んでいるところは 震度3~4程度でしたが でも びっくりしましたね・・・いよいよか なんて 思いました。    
 
                                  覚悟は  決めているのですが 
 
               いざ ・・・起きると・・・・怖いです・・・でも
 
           いつかは 来る 必ず 来る・・・