こんばんわ^-^今週も始まりました。よろしくお願い致します。


いや~すっかり閑散としてきた相場。


暇なので特にやることもなく・・・・・ユーロドル5分で細かいストップ潰しの逆張りで遊ぼうかと思ってます。


さて、北朝鮮の金正日総書記が死亡したようです。


現在のところ特に大きな動意がないようですが今後相場に大きな影響を与えるか見物です。



ところで相場を動かす世界的な要因ってどこかのなんとかショックだったり、戦争・内紛関連だったり、地震であったりしますよね?


ヒロポンは、株もやっている時代からの経験も含め、3~4か月置きくらいにファンダ要因がきっかけで大きく動き出す時期が必ずあるな~、と確信しています。


現在はユーロ圏の問題が蒸し返された10月下旬ですのでそこから3~4か月後の1月後半から2月後半に向けて大きな動きがくるのではないかと思ってます。


確か去年の12月はリビアだったかエジプトだったか、北アフリカの民主化運動勃発の第一号の内紛がありましたよね。その後年末相場だったのか、そっとされてましたけど本格的に影響が出たのが2月上旬からでした。


このそろそろ来るかな?のタイミングはスイングにとってとても重要で、週足、日足でみて、特にエリオット波動やフィボナと組み合わせてよいポジションで待ち構えているとおいしいことが起こります。


今年は8月と11月でおいしい思いをしました。


まあさらに占星術も組み合わせて、たまたまよいチャートの形になっていると無敵かと思われます。


水星逆行も4か月置きなのでとても良い組み合わせです。


こうやって考察していくと逆張り派でやっていたころの負けるタイミングも同じじゃないのかな~なんてよく思います。


単純にボリンジャー2σやMACDだけみて逆張り、ストップなしでリミットは5pなんてのでコツコツコツ・・・・・


俺天才じゃないかとか、これで一生やっていける、ムフフフフって思ってまたポジも少しずつ強気になって2~3か月後にどかんとやられてふりだしに戻るかそれ以下になって茫然とするなどなど・・・。


15万円を何回かに分けてなんどもやっていたら、検証していたら定期的に負けるんですよね。


じゃあドカンと来るタイミングが判れば・・・・いやそんなのわかるわけがない・・・・でも~・・・・・


な~んて毎日考えてたら占星術や週足、日足チャートのエリオット波動に結びつき、


あ、ファンドが仕掛けてくるタイミングってここか・・・・・などと模索しながらしながらの繰り返し。


でもやっぱり過去の事件を見ていると3~4か月置きでチャート的にも、占星術的にも重なることが多々ある。


ああ、やっぱりそうかもしれない。損小利大で勝つにはこの停滞期を負けずにコツコツ損切しながら、大きな波を待てばいいのか。ネタ疲れしたら逆張りやデイトレに戻してまたそろそろ来るタイミングに備えてスイングポジとればいいのか・・・も・・・・。


そうなれば今月と来月上旬まではデイトレでコツコツ、ドカンする手前手法でやってみようかなと思ってます。


ってかなんでこんなに長い記事書いてしまったんだろう・・・・。

20:15ユーロドルストップ狩りロング取り忘れた(^p^;)


ふと思いたって記事にしてみました。


どなたか心理学や占星術も含め、人間のバイオリズムというか定期的にやってくる不安定な時期みたいなこと判る方いませんか~??


ヒロポン13

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