ブラッドリーとの頂上決戦を
あきらめ
ウェルター級進出を企てる
アミールカーンは
Sライト級最後の試合として
IBF指名挑戦者
レイモンド・ピーターソン
と対決することとなった。
ピーターソンは
ブラッドリーに敗れ
オルティズ戦では引き分けて
なんとかトップ戦線に
生き残っていた
このピーターソンは
兄弟(弟はアンソニー・ピーターソン)で幼少期から
ストリートチルドレンとして
生活しており、
10歳ぐらいの時に
現トレーナーに
拾われたらしい
そんな波乱万丈の
ピーターソンと
未来のスーパースター候補
アミール・カーン
が激突!!
結果は何と
ピーターソンの判定勝利!!
勝利の瞬間の
ピーターソンの表情が
これまでの人生の苦労を
連想させますね。。。
カーンはビッグマッチ路線を
熱望していただけに
痛すぎる敗戦。。。
足元をすくわれちゃいました
カーン陣営はもちろん
再戦を要求!!
ピーターソンも乗り気ですが
一方では
ブラッドリーとの
統一戦も噂されております
Sライト級戦線も
終幕に近づいてきたきがしますね
どうなりますか
何かニュースがあったら
UPします!!
