真夜中、誰もいない真っ暗な部屋の中で、一人ひっそりとテレビを見ていた。
少し聞き取りづらかったので、テレビのボリュームを上げると、突然画面に怨霊が現れた。ギャーーーッ!!
あっ、怨霊じゃなくて音量の文字が表示されただけでした ![]()
真夜中、誰もいない真っ暗な部屋の中で、一人ひっそりとテレビを見ていた。
少し聞き取りづらかったので、テレビのボリュームを上げると、突然画面に怨霊が現れた。ギャーーーッ!!
あっ、怨霊じゃなくて音量の文字が表示されただけでした ![]()
自分の3行日記が節目の100回目を迎えました。
いつもとりとめない事を不定期に書いておりますが、
訪問して読んでくださる皆様に感謝しております。
これからも時間の許す限り頑張ってまいりますので、応援よろしくお願いします。
TVなら100回を迎えたら、特別番組で放送時間を倍にしたりするから、
今回は自分も真似して倍の6行書いてみたんだ ![]()
2つの大きな入道雲が仲良くくっつきながら漂っていた。 ![]()
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やがて時間と共に、2つはちぎれ、離れ離れになってしまった。
こうして夏の恋が1つ終わりを告げた。