きさらぎ賞の検証 | ひろしの競馬ノート

きさらぎ賞の検証

このレースは頭数がそろわず11頭、ちょっと寂しいですね。

ただ毎年このレースからはクラシックでも通用する、特にダービーと相性の良い馬が出ていることから注目していかねば。

血統からするとネオユニヴァース×トニービンのネオヴァンドームやスペシャルウィーク×ハイエストオナーのレーヴドリアンは向きそうですね。

他は良血で人気しそうなインペリアルマーチですが、まだ1戦しかしていないことから経験不足と判断し、軸としてはちょっと厳しいと思ってますが、あっさりなんてことにもなるかも。

あと朝日杯3着のダイワバーバリアンですが、今回は好走の番ではないかと踏んでますが、マンハッタンカフェが京都というイメージでないのでちょっと判断が難しいところです。

オッズと当日の気配に注目です。


明日は、京都メイン、アルデバランSに注目の1頭、フサイチセブンが出てきます。

オッズ次第では参戦しようと思います。