京成杯と日経新春杯の検証 | ひろしの競馬ノート

京成杯と日経新春杯の検証

こんばんは。

今週はなかなか更新ができませんでした。

昨日は新年会から帰り更新しようと思ったんですが、夜中、子供が泣きながら「一緒に寝てよしょぼん」とせがまれ、やむなく一緒に寝ることになり断念。お母さんが隣にいるのに・・・・・、と思いつつも、かわいい我が子のためならしょうがないかと。


では、さっそく検証に入ります。


京成杯G3 出走頭数 13頭

このレースはロベルト系が強いです。

ですがロベルト系は休み明けのトーセンマリーンだけですか。微妙ですね。

力のいる馬場には変わりないですから、中山が得意なマンハッタンカフェなど狙ってみたいです。

ざっとメンバーを見渡してもあんまりぱっとしない感じでヒモ荒れがありそうな予感。

少頭数は以外に堅くおさまりませんからねべーっだ!


日経新春杯G3 出走頭数 12頭

このレースは欧州血統が強い傾向ですね。

サンライズマックスは母父ダンシングブレーブですから向くでしょうし、父ステイゴールドも力を要する馬場を得意にしてることからも十分勝ち負けできそうですね。

2年連続テイエムプリキュアが軽量を生かして好走してますから、軽量馬には要注意。

こちらも少頭数ですが、ある程度荒れる可能性はあります。