金杯の回顧 | ひろしの競馬ノート

金杯の回顧

今日は仕事の飲み会があり、ようやく今帰りました。
さっそく回顧していきますが、金杯、惜しかったですね。

惜しかったけど負けは負け。冷静に受け止めて分析しなければ。
何事も一喜一憂していては良い結果は生まれません。
中山金杯は軸は的中も、三着のトウショウウェイヴがどうやっても拾えません。こういうレースは今の私ではパドックの様子で判断するしか手がないんですが、なんせ今日は仕事でみてませんからね(言い訳ですね)。ハナ差で四着を持ってるだけに悔しいです。
京都金杯は軸が外れてはどうしようもないですが、機械的に購入したことにより金額を抑えれたのがよかったです。

とりあえず、まだちゃんとレースを見てないのでしっかりと見て今後につなげたいと思います。