過去に読んだ中国古典、孫子、論語、老師、菜根譚、そして今は孟子。

孟子は朝読んでます、孟子と言えば松陰先生ですし、楽しく読んでます。




上記の古典の中で、忘れている言葉もあるし、覚えている言葉でも出典がどれかわからないものも多数。

昨日、ふと、幸福と不幸について考えていて、確かそれについてのインパクトのある言葉があったなと検索してたら菜根譚の言葉でした。



現代語訳

「幸せも不幸も同じことだとみなし、喜びも悲しみも忘れてしまうのが達人の生き方」



すげぇ境地だけど、解説から、これはつまらないことに一喜一憂するなというメッセージ。

おっしゃる通り。





本日の昼飯。コロッケ定食。


うーめーよww



金曜日がボーナス支給日で、明日はボーナス査定を聞くためにバカと面談です。そしてそのあとはクソ会議です。