スノーボード・ハーフパイプ代表、國母和宏選手が、

10日に行われた日本選手団入村式への参加を自粛した。


何が起こったのかはてなマーク



問題となったのは、

日本出国時とバンクーバー入国時の服装だった・・・


ゴルフの神髄―有村プロに挑む―-5


ネクタイを緩め、ブレザーのボタンをはずし

さらにシャツをズボンの外へ


ゴルフの神髄―有村プロに挑む―-6


極めつけはズボンを下げ気味に履くいわゆる腰パン




ゴルフの神髄―有村プロに挑む―-7


出国時にも服装を指摘されたのだが

全く効果がなかった。



服装に乱れがあったため、日本オリンピック委員会(JOC)

日本スキー連盟に複数の抗議が入り五輪入村式への参加を

自粛する運びとなった。



ゴルフの神髄―有村プロに挑む―-kokubo


豊富を語るインタビューでもその件に関して

監督に促されて「反省してまーす」と発言。



石川遼選手や浅田真央選手のように、メージャー選手は

いつも注目されるので行動や発言がとても貴賓があるが

それでこそトッププロと言える。



ハーフパイプというゴルフやフィギュアよりややマスコミの

注目が落ちる競技になるとスポーツマンの常識が

まだ浸透していないようですガーン



欧州文化国は特に服装やマナーを何より重んじる、

日本のラフさが国際舞台で露呈してしまったのでしょうかはてなマーク



See you~!