今日本の直面している現実は財政赤字、物価上昇、食料自給率低下など
問題は山積みでどうしようもない閉塞感につつまれています。ショック!
しかし、日本にはこれから世の中を変えていくような優れた技術が沢山あり、
決して悲観すること無く希望が持てるということをお知らせしたいと思います。
例えば:
超臨界流体
物質の三態とは気体、液体、固体でありますが超臨界流体は、溶質を
溶解するという液体的な挙動と拡散性に優れているという気体的な挙動の
両方の特性を保有しています。これから、この技術を使ってバイオ、有機化学
など沢山の応用分野が考えられています。
その他、ネオシリコン、振動発電、ナノインプリント、燃料電池、
ウェハーレベルカメラ、MEMS、機能水など
沢山の新技術が目白押しの状態です。にひひ


日本の借金が1080兆円を超えた。叫び

下記のアドレスをクイックすると

いきなり現れる。

http://www.kh-web.org/fin/

国民一人当たり約850万円えっ

大人も子供、赤ん坊まで入れて。


日本は未曾有の借金地獄に

入っていて、このままでは

孫の代まで借金が付き纏う。ドクロ


この国を悪くしたのはやはり自民党。

JA.日教組である。手前の組織優先で

国民の事、農民の事、子供の事を全く

考えていない。あせる


このままでは本当に国は滅んで仕舞う。

食料自給率に至っては30%を割り込んで

いる。物が輸入出来なければ、国民の

3人に一人は飢えてしまうという現実。

そのような状況を考え将来に向けて

お米を自給する仕組みを作った。


私の孫は今年の9月で一歳になる。

彼女が二十歳になった時、この日本が

しっかり存続する為にも農業が大切である。

自給自足を今から考えて実行に移した。



最近、つくづく思うのですが世の中には

様々なタイプの人がいます。勿論、それで良いのですが。


三つのタイプに別れ、「自然性」「可燃性」「難燃性」

「自然性」の人は自ら燃え、

「可燃性」の人は人から火を着けて貰うと燃え、

「難燃性」の人はいくら周りの人から火をつけても燃えない。


しかし、稀に「難燃性」の人の中に一度火が着くと

燃え尽きるまで燃えるという方もいます。


世の中はつくづく面白いと思います。