バレエの記録

こちらは、自分自身の練習の記録
構造と機能が一致すること。

それが理想なのだろうけれど。


どうしても

他律などで
構造をいじると、機能に影響が出てしまう。

意志のそつう。
共通言語。
記号化


極限のリラックスと極限の集中。


できるだけ、高いところで、

すべてを扱う、
「極限軸」での調和が必要。


両者の歩みより、

言い訳はしない。

*************

可動はあがっている。

軸ズレ

左、開側芯エラー

重心の落下

************

軸感が消えつつある、、

************

『意が出て、気が出て、技が出る』

逆もしかり、要注意。